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高市早苗首相、、なんだか焦っていませんか?

Posted on 2026年1月15日 by 大前伶子 in ブログ

女性首相になって天にも昇る気持ちなのはわかりますが、一呼吸してから行動をしたほうがいいのでは?せっかく女性初めての首相で70%以上の支持率があるとはいえ、ここで失敗すると「だから言ったじゃない」とならないようにと思うのです。政策はまだ出てきませんが、ドラムを叩いたり、トランプに御目文字したり、女性首相に甘えているんじゃないの?
トランプ大統領は今年中間選挙があるので、その結果が今から楽しみ。ここまで好き勝手にしている大統領のある意味中間テストみたいなものでしょう?
それでもトランプ大統領が選ばれたら、もういう言葉が見つかりません。
公明党と立憲民主党と組むって、へぇ~~~です。なんでもアリの世の中になってきました。

お正月を過ごしたグアムです。ここは夏の気温で毎日きれいな青空でした。4時間余りのフライトで真夏のお正月が満喫できます。一年中同じ気温ってボケてしまいそう。

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我が家の観葉植物

Posted on 2026年1月14日 by 大前伶子 in ブログ

妹が亡くなって丸2年半、彼女が可愛がっていた植物が我が家でも居心地がいいと見えて一つも枯れずに成長しています。
海外行くときはしっかり水をやり、しばらくいないから元気でいてね、と声をかけて行くのですが、帰宅したとたんに「あぁ、ごめんなさい」と何を置いても水やりに走ります。
人間より素直で可愛いわ。この部屋が好きみたい、妹に見せてあげたいわ。
さて、政治はどうなるか?

高市早苗首相は解散に打って出るとニュースでは言われていますが、彼女の痩せ方は痛々しい。30キロ台じゃないか?顔も骨に皮膚がへばりついているし、ほほ骨が出てその痩せ方も普通じゃないから、あんなになっても首相という地位はなりたいのね。
旦那さんが結構わがままらしい、ホームに入れたらいいのにと思うのですが彼女は今も自分で診ているって、自分の奥さんが念願の首相になったのだから、病身の私の世話は・・・と言い出さない超昔の日本的な男と思いますよ。夫婦でなければ判らない事情があるのだと外野はいいますが、それにしても日本一忙しい奥さんに面倒を診させているって、聞いてるだけでも嫌だなぁ。

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TOKYOタクシーまた,観てしまいました

Posted on 2026年1月11日 by 大前伶子 in ブログ

年代の違う人と3回「東京タクシー」を観ました。それぞれの年代で映画評は違いますが、私は観るたびに違う場面に出会います。

今日も「あれぇ?」と前回と違う感覚に襲われました。ストオリーは単純なのに奥が深い映画でたぶん主役の賠償千恵子が私と同い年のせいか、感情移入があるのかも。
木村拓哉という俳優は歌っている時しか知らなかったので、あんなに抑えた芝居ができる人なんて思っていませんでしたが、いい味を出しています。
ありえない幸運をキムタクは得るのですが、おとぎ話ですから。
さすがに最初観たときより観客が少なくなってはいますが、たしか11月ごろ封切りだったので、ロングランですよ。
帰りにご一緒した友達のお父様を暮れに亡くされて、お見舞いがてら高島屋の特選食堂でお食事をしました。友達も気を使って葬儀が終わってから連絡されたので、今日の映画と食事会はお見舞いとお疲れ様会を兼ねていました。暮れに葬儀をするのはさぞ大変だったと思います。

昨日大宮で開催された「布施明」のコンサートに行ってきました。60周年のコンサートは武道館でしたが、昨日は大宮でした。東京から京浜東北線だと1時間余り、帰りは新幹線で帰ろうと思っていたのですが、駅員にスイカで新幹線に乗る方法を聞いても何だか今一つちゃんとした返事が聞き取れなかったので、仕方なく京浜東北に乗りました。何本も聞いたことがない電車が10線路くらいあり、お上りさんの私は怖くなって「いいやぁ、間違えて違うほうへ行くより、来たほうへ帰ればいい」と。
というわけで、昨日は「布施明60周年武道館」以来生布施明を聴いてきました。
やはり生で聴くのは感動です。

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大阪って聞きしに勝るこてこて

Posted on 2026年1月10日 by 大前伶子 in ブログ

祖母が大阪に住んでた時があるので、戦後数年私たちも家族で住んだことがあるのですが、祖母は上品なお茶の先生をしていたのでその本質を知らなかったのですが、今回グアム便が東京発は満員のため行も帰りも関空発のフライトにしました。
行は数時間でグアム便が取れたので余り感じませんでしたが帰りはたっぷり1日大阪にいて、娘が連れていってくれる場所を歩きました、大阪がこてこてなのを体験しました。
何でも美味しかったのですが、そのディスプレーの盛沢山なこと、これは東京では見られない現象でした。おうどんなどはあっさりして醤油系を感じない上品なお味でしたが、、、
みんな食には敏感と感じました。
大阪駅は放射線状に地下が発達しているらしく、どこをどう歩いているのかわかりませんが、阪急と阪神デパートが双璧らしい。
前回大阪万博の時何処も見られなくて、ふてくされて入ったてんぷらやが美味しかったので、今回もそこへ行きました。名店街のカウンターで揚げてくれるお店でしたが、ほっとする店でした。
写真は歩いていて見つけたお店のディスプレー、食べる元気を失うほどこてこてでした。

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グアムでお正月を過ごしてきました

Posted on 2026年1月6日 by 大前伶子 in ブログ

毎日30度超えの気温、それは、真冬の東京から行ったので心地いい気温ではありました。
フライトも満員でしたが、ノンレブという社員用のチケットですから、勝手なことは言えません。
大阪から乗ることになって私は初めて関西空港へ行きましたが、なんというかあれだけの施設を海上に作ったのだと理解していますが、売店のお値段にびっくり。
朝食を食べようとレストランを探したのですが、チャチナ作りと値段の高さ、ここまでやるか?という具合。プラスチックのお皿にプラスチックのフォーク呆れましたが仕方ない、その値段2800円也お水ください、と言ったらペットボトルしかない、と言われ普段100円か120円のボトルが500円だと平気で売っていました。カレーを食べましたがそのカレーが2800円也まぁ、お腹がすいていたので一気に食べましたが、よく考えたら銀座並みかそれ以上!2度と関西空港は御免だと思いましたが、まぁ、一度体験者としては、あの値段にシビアな関西人が黙っているって不思議。
海の上に空港を作って無理をしたのだなぁ。大阪の街までも遠いしいいことないわ。
グアムの島には妹が生きている時、未だコロナ検査が厳しかったころに3人で行って思い出が辛かったですが、亡くなってもう3年目になりました。
暖かいところで3が日を過ごしてきましたが、やはりお正月の間は社員特別チケットはかなり難しい思いをしましたが、娘は普段ママ一人にしているので、何とかお正月は連れて行かねばと思うのか、普段きついこと平気で言うのも帳消しにしてあげるかなぁ。

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