大前伶子 - 公式サイト
  • Facebook
  • Rss
  • トップページ
  • プロフィール
  • お問い合わせ
  • Reiko Ohmae
  • Reiko Ohmae

大前伶子のWebサイトにようこそ!

「赤ちゃんポストは今もあるのか?」

Posted on 2026年1月31日 by 大前伶子 in ブログ

池上彰さんの番組で取り上げていた「赤ちゃんポスト」に目が留まった。何故?NYで活躍していた鈴木かつ子さんが長年寄付をしていて、NYから故郷の熊本に帰郷した時ご一緒したて知ったのですが、彼女は熊本の慈恵医大に設置してある「赤ちゃんポスト」に長年寄付をしていたことを知りました。
ここは生んでも育てられない子供をポストのような窓に赤ちゃんを寝せておかぁさんはいなくなる、つまり捨てていく覚悟で病院に捨てていく施設で、ここの運営費の一部を鈴木勝子さんは寄付していたのです。
同行した私は彼女の寄付について詳しく知らなかったのですが、当時彼女の半生を口述形式で本にしたとき、その印税をこの「赤ちゃんポスト」に寄付をしに行ったのです。テープを11本取りました。
私は当時よく行っていた蓼科の家でテープ起こしをしながら1週間かけて書き上げて本にしました。
「60歳なんて怖くない」というタイトルで出版しました。
もう20年くらい前のことです。その後勝子さんはアトランタに住んでいた娘さんのお宅で亡くなられたのですが、彼女は今を「トキメクトランプの物件」などの不動産を扱っていたNYで大手の不動産や「コウコラン」というNY一大きな不動産屋で毎年表彰されるような優秀な成績を収めていたやに聞いています。収入がいくらであっても故郷の「赤ちゃんポスト」に寄付していたなんてそれまで知りませんでした。赤ちゃんポストを訪ねた時のことは今でもはっきり覚えています。
今日池上彰さんの番組でその後も設置されているとのこと。
その時理事長さんが話してくれたこと、前日に赤ちゃんをポストに入れても一晩考えて「やはり自分で育てる」と決心して取りに来る母親の話も涙なくして聞けませんでした。
今でもそのポストの姿、理事長のお話をようく覚えています。

王さんのご主人徐さんが主宰されて上海万博の宝物を展示されたときの作品です、

>>

20年ほど前の思い出

Posted on 2026年1月26日 by 大前伶子 in ブログ

もう亡くなられた電通の女性と12月初めに札幌へ行きました。
昨今豪雪のニュースで報じられている忘れられない新千歳空港での思い出を「思い出しました」
なんの脈絡もなく札幌に美味しいもの食べに行きましょうと電通で仲良くしていた女性と二人で空路
札幌の町中のホテルに3泊して、せっかくここまで来たのだからと小樽まで行き「ニシン御殿」や当時あった「石原裕次郎館」を見てそろそろフライト時間が迫ってきたので千歳空港へ直行しました。
未だ私たちが電車に乗った時は雪は降っていませんでした。でも、ちらほら白いものが車窓からかすめていたのですが、まさか、あそこまで大雪になるなんて・・・みるみるうちに屋根は真っ白、空港で嫌な予感がしたのですが、案の定遅延のボードを見て待つしかない。
今日のニュースと同じ空港には人が溜まるばかり、飛行機が出ないのだから仕方ない。私は札幌から帰って2日後にNYへ行くことになっていましたので、NY行の荷物は用意してきたのですが、わが身が東京に着いていなければNYに行かれない。
段々焦ってきましたがどうすることもできず、外を眺めてあきらめて、空港側が用意した段ボールを床に敷き場所を確保してじっと待っていましたが、そんな気持ち空からは無常の雪、雪、雪。電通の女性が「カウンターに行って聞いてくれば」と。
誰に聞いても欠航は仕方ないほど降り積もってきました。一夜明かして朝見ても未だ降っていました。
今日のニュースと同じ景色、空港もそれだけの人たちの対応は準備していなかったらしく、毛布どころか段ボールを出してくれました。ホームレスのように段ボールを敷いて座っていました。
次の朝、雪は小降りになっていましたが、積もった飛行機の機体の雪を係員が吹き飛ばしていましたが、何時に復帰するか予想もつかない状態でした。カウンターにクレームを言いに来ている人の怒涛な理由は一人おじさんは「今日中に東京に行かないと手形が落ちない、会社がつぶれる!!」と大声で叫んでいた、隣のおばさんは「今日娘の孫が生まれちゃう、早くとんでよ!」もっと傑作だったのは、若い女の子は「今日帰らなかったらこれ以上親にウソつけない!」男の子と親に内緒で旅行していたらしい正直に叫んでいました。カウンターで聞いていると笑えてしまう叫び。男性社員は恐れていなくなってしまいましたが、新入社員の女性ががただひたすら「すみません」と謝っていました。天候だから仕方ないのですよ。
人間って弱いなぁ、今の時代は割り切っていると思いますが、それでも新千歳空港が雪でマヒしたニュースで、あの時の様子が思い出されて仕方ないのです。一緒に行った電通の女性も10年ほど前に亡くなりました。昨今のニュースで思い出すことがリアルに目に焼き付いています。
2泊千歳空港に足止めされましたが3日目に臨時便が出て、やっと東京に帰り着き、準備してあったNY行の荷物をひっ抱えて成田へ向かいました。忘れられない思い出です。

>>

高市早苗首相は・・・

Posted on 2026年1月20日 by 大前伶子 in ブログ

女の感ですが何だか高市首相が誕生した時から感じていた「女の感」が当たりつつある。
彼女は昔から女の人(これ私)から見ても女をひけらかす、女を見せつける、媚びを売ると感じていましたが、今回も何も今解散しなくても選挙に行きやすい春まで待って大事な政策を1つでも通してから解散ならわかりますが、未だ、彼女の手腕は未知のまま。
いくら解散権を持っている首相とはいえ、何もしていない、トランプの前で媚びを売ったり、韓国の大統領とドラムを叩いたのがクローズアップされただけで、あとは病身の旦那様の介護を首相という重責の合間に行っているという美談だけ。
勿論自民党は今のままだと過半数が取れないから自民党でもっと自席を増やしたいという気持ちはわかりますが、女性票が取れないと思います。どれだけ高市首相のシンパがいるか?案外女性票が取れないのではないかと私は感じます。
あの媚びを売る姿は女性票は好かない、自分に自信があるのだろうと思う態度は、メディアの画面からも感じられる。
「私が首相でいいのか、選んでいただく選挙です」というコメントを聞いたとき、あら、男性が結婚を申し込む時に「私でいいの?」と聞いている「平たく言えばです」あんなにたくさんの人に持てていた彼が自分を選んだ時に発する言葉かなぁ。考えすぎか?

真冬の選挙も暴挙、体の悪い人は雪の中いかれないだろうし、ネットで選挙なんてのも辞書にないだろう。食料品に限って消費税をかけないというのも取ってつけたような政策だし、NYの政策で食料品に課税しないというのは知ってはおりますが、その線引きも取ってつけたような政策になってしまう危惧があります。レストランで食品が加工されて出されたものは課税されていました。

約700億もかけて今選挙をする暴挙、せめて雪の間は考えなおすという選択はないのだろうか。もう決まっちゃったのね。あぁぁ。

グアムのホテルから見た夕日

>>

東京会館マロンシャンテリー

Posted on 2026年1月19日 by 大前伶子 in ブログ

東京会館が大好きな友達と新年会を兼ねて食事をしました。
ここは舌平目のムニエルが有名ですが、それにも増して、このマロンシャンテリーが有名です。
昔はもう少し大きかったかなぁ。それでもデザートはこれをオーダーしてしまいます。
政治は動いているようですが、余り興味は持てません。高市首相は何を考えて解散をしたのか、するのか?この真冬の選挙候補者の演説を立って聞いていられる気候ではありません。特に雪、豪雪の県はさぞ大変だと思います。部屋も閉めているからマイクで通過しても聞こえないし、外で演説しても立って聞く気にもならないでしょう。
高市首相は何を考えて今解散総選を選んだのかしら?ま、いいけど。

>>

高市早苗首相、、なんだか焦っていませんか?

Posted on 2026年1月15日 by 大前伶子 in ブログ

女性首相になって天にも昇る気持ちなのはわかりますが、一呼吸してから行動をしたほうがいいのでは?せっかく女性初めての首相で70%以上の支持率があるとはいえ、ここで失敗すると「だから言ったじゃない」とならないようにと思うのです。政策はまだ出てきませんが、ドラムを叩いたり、トランプに御目文字したり、女性首相に甘えているんじゃないの?
トランプ大統領は今年中間選挙があるので、その結果が今から楽しみ。ここまで好き勝手にしている大統領のある意味中間テストみたいなものでしょう?
それでもトランプ大統領が選ばれたら、もういう言葉が見つかりません。
公明党と立憲民主党と組むって、へぇ~~~です。なんでもアリの世の中になってきました。

お正月を過ごしたグアムです。ここは夏の気温で毎日きれいな青空でした。4時間余りのフライトで真夏のお正月が満喫できます。一年中同じ気温ってボケてしまいそう。

>>

我が家の観葉植物

Posted on 2026年1月14日 by 大前伶子 in ブログ

妹が亡くなって丸2年半、彼女が可愛がっていた植物が我が家でも居心地がいいと見えて一つも枯れずに成長しています。
海外行くときはしっかり水をやり、しばらくいないから元気でいてね、と声をかけて行くのですが、帰宅したとたんに「あぁ、ごめんなさい」と何を置いても水やりに走ります。
人間より素直で可愛いわ。この部屋が好きみたい、妹に見せてあげたいわ。
さて、政治はどうなるか?

高市早苗首相は解散に打って出るとニュースでは言われていますが、彼女の痩せ方は痛々しい。30キロ台じゃないか?顔も骨に皮膚がへばりついているし、ほほ骨が出てその痩せ方も普通じゃないから、あんなになっても首相という地位はなりたいのね。
旦那さんが結構わがままらしい、ホームに入れたらいいのにと思うのですが彼女は今も自分で診ているって、自分の奥さんが念願の首相になったのだから、病身の私の世話は・・・と言い出さない超昔の日本的な男と思いますよ。夫婦でなければ判らない事情があるのだと外野はいいますが、それにしても日本一忙しい奥さんに面倒を診させているって、聞いてるだけでも嫌だなぁ。

>>

TOKYOタクシーまた,観てしまいました

Posted on 2026年1月11日 by 大前伶子 in ブログ

年代の違う人と3回「東京タクシー」を観ました。それぞれの年代で映画評は違いますが、私は観るたびに違う場面に出会います。

今日も「あれぇ?」と前回と違う感覚に襲われました。ストオリーは単純なのに奥が深い映画でたぶん主役の賠償千恵子が私と同い年のせいか、感情移入があるのかも。
木村拓哉という俳優は歌っている時しか知らなかったので、あんなに抑えた芝居ができる人なんて思っていませんでしたが、いい味を出しています。
ありえない幸運をキムタクは得るのですが、おとぎ話ですから。
さすがに最初観たときより観客が少なくなってはいますが、たしか11月ごろ封切りだったので、ロングランですよ。
帰りにご一緒した友達のお父様を暮れに亡くされて、お見舞いがてら高島屋の特選食堂でお食事をしました。友達も気を使って葬儀が終わってから連絡されたので、今日の映画と食事会はお見舞いとお疲れ様会を兼ねていました。暮れに葬儀をするのはさぞ大変だったと思います。

昨日大宮で開催された「布施明」のコンサートに行ってきました。60周年のコンサートは武道館でしたが、昨日は大宮でした。東京から京浜東北線だと1時間余り、帰りは新幹線で帰ろうと思っていたのですが、駅員にスイカで新幹線に乗る方法を聞いても何だか今一つちゃんとした返事が聞き取れなかったので、仕方なく京浜東北に乗りました。何本も聞いたことがない電車が10線路くらいあり、お上りさんの私は怖くなって「いいやぁ、間違えて違うほうへ行くより、来たほうへ帰ればいい」と。
というわけで、昨日は「布施明60周年武道館」以来生布施明を聴いてきました。
やはり生で聴くのは感動です。

>>

大阪って聞きしに勝るこてこて

Posted on 2026年1月10日 by 大前伶子 in ブログ

祖母が大阪に住んでた時があるので、戦後数年私たちも家族で住んだことがあるのですが、祖母は上品なお茶の先生をしていたのでその本質を知らなかったのですが、今回グアム便が東京発は満員のため行も帰りも関空発のフライトにしました。
行は数時間でグアム便が取れたので余り感じませんでしたが帰りはたっぷり1日大阪にいて、娘が連れていってくれる場所を歩きました、大阪がこてこてなのを体験しました。
何でも美味しかったのですが、そのディスプレーの盛沢山なこと、これは東京では見られない現象でした。おうどんなどはあっさりして醤油系を感じない上品なお味でしたが、、、
みんな食には敏感と感じました。
大阪駅は放射線状に地下が発達しているらしく、どこをどう歩いているのかわかりませんが、阪急と阪神デパートが双璧らしい。
前回大阪万博の時何処も見られなくて、ふてくされて入ったてんぷらやが美味しかったので、今回もそこへ行きました。名店街のカウンターで揚げてくれるお店でしたが、ほっとする店でした。
写真は歩いていて見つけたお店のディスプレー、食べる元気を失うほどこてこてでした。

>>

グアムでお正月を過ごしてきました

Posted on 2026年1月6日 by 大前伶子 in ブログ

毎日30度超えの気温、それは、真冬の東京から行ったので心地いい気温ではありました。
フライトも満員でしたが、ノンレブという社員用のチケットですから、勝手なことは言えません。
大阪から乗ることになって私は初めて関西空港へ行きましたが、なんというかあれだけの施設を海上に作ったのだと理解していますが、売店のお値段にびっくり。
朝食を食べようとレストランを探したのですが、チャチナ作りと値段の高さ、ここまでやるか?という具合。プラスチックのお皿にプラスチックのフォーク呆れましたが仕方ない、その値段2800円也お水ください、と言ったらペットボトルしかない、と言われ普段100円か120円のボトルが500円だと平気で売っていました。カレーを食べましたがそのカレーが2800円也まぁ、お腹がすいていたので一気に食べましたが、よく考えたら銀座並みかそれ以上!2度と関西空港は御免だと思いましたが、まぁ、一度体験者としては、あの値段にシビアな関西人が黙っているって不思議。
海の上に空港を作って無理をしたのだなぁ。大阪の街までも遠いしいいことないわ。
グアムの島には妹が生きている時、未だコロナ検査が厳しかったころに3人で行って思い出が辛かったですが、亡くなってもう3年目になりました。
暖かいところで3が日を過ごしてきましたが、やはりお正月の間は社員特別チケットはかなり難しい思いをしましたが、娘は普段ママ一人にしているので、何とかお正月は連れて行かねばと思うのか、普段きついこと平気で言うのも帳消しにしてあげるかなぁ。

>>

12月30日あと1日で今年も終わり

Posted on 2025年12月30日 by 大前伶子 in ブログ

あっという間に今年も終わりますが、昨年はウイーンに行ったのがウソのように日にちが過ぎていきます。今年はどこも計画を建てていませんでしたが、娘が日本のお正月も何も用意しなくていいグアムに連れていくから、といきなり言い出して「あら、らくちん」と簡単な荷物を作りました。

夏物はしまってしまったので、簡単な服と水着で年越しをしてきます。普段厳しい娘ですが案外私のこと心配してくれてるのがありがたい。
皆様よいお年をお迎えください。今年はトランプのせいでアメリカがどうなるか心配しましたが、なるようにしかならないのですよね。世界中が不安定な雰囲気ですが来年こそいくらか空が青く見える世の中になってほしい。皆様よいお年をお迎えください。

>>
  • 1
  • 2
  • 3
  • ›
  • »

サイト内検索

最近の投稿

  • 「赤ちゃんポストは今もあるのか?」
  • 20年ほど前の思い出
  • 高市早苗首相は・・・
  • 東京会館マロンシャンテリー
  • 高市早苗首相、、なんだか焦っていませんか?
  • 我が家の観葉植物
  • TOKYOタクシーまた,観てしまいました
  • 大阪って聞きしに勝るこてこて
  • グアムでお正月を過ごしてきました
  • 12月30日あと1日で今年も終わり
  • 三島由紀夫生誕100年の番組から
  • 日時の過ぎるのは何と早い!
  • 鎌倉の瑞泉寺
  • 遺産をどうするか?に考えの一つ
  • 題名のない音楽会
  • 銀座を歩くと・・・
  • 富山の黒部渓谷に行ってきました
  • 銀座教会での出来事
  • 香港は何と言っても食!
  • 我が家はもうクリスマスの飾り

アーカイブ

  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年4月

メニュー

  • 大前伶子のニューヨーク(旧ブログ)
(c) 2013 - 2024 大前伶子 公式サイト