大前伶子 - 公式サイト
  • Facebook
  • Rss
  • トップページ
  • プロフィール
  • お問い合わせ
Home» ブログ » トランプ元大統領の最初の奥さん亡くなる

トランプ元大統領の最初の奥さん亡くなる

Posted on 2022年7月21日 by 大前伶子 in ブログ

 ドナルド・トランプの最初の奥さんが亡くなったとの報で、階段から落ちたとか気が付いたときは階段の側で亡くなっていただの情報が錯そうしていましたが、悪名高きトランプさんの事ですから、これが例え自然死にしても何かといわれる。最初の奥さんの頃から彼は不動産屋さんとして頭角を表してきましたが、何となく胡散臭い人と感じていました。私が知っているのは彼が最初の奥さんと別れると騒がれていた頃で、イバナさんに当時トランプが持っていたプラザホテルを慰謝料として上げた、と大いに話題になったものです。プラザホテルを上げても別れたかったのは次の人がいたから。チェコスロヴァキアの人だったみたい。トランプさんて、北欧の人が好きよね。

73歳だったイバナさんは元ドナルド・トランプの奥さんだったと思いながら生きてきたのよね。あの議事堂を占拠して暴徒化させたのや、彼の大統領としてのやんちゃぶりをどうみていたのでしょう。葬儀に参加していたのは見上げた精神だと思いますが、今年中間選挙があり、次期大統領選にも出馬するとの報が伝えられていますが、また、大騒ぎの4年間にならないよう、もう少し若い人出てこなくては困ります。ものすごく物価高のアメリカは多少政治手腕が有っても容易に収まらないのではないかと案じます。

今、NYでランチを食べると40ドルはするらしい。40ドルというと円に直すと5000円超すくらい、日本ならディナーが食べられる値段です。州によって違いますが値段、州、市税、チップを足すと30ドルから40ドルだとコリアンデリーの出来あいを買ってパンにはさんで食べるしか倹約方法が有りません。日本も確かに上がってはいますが1500円くらいでまぁまぁのランチが食べられますから。まず、ロシアとウクライナの戦争をやめて、石油や粉製品が安定してくれないと何処までも値上げが止まりません。共和党から出るトランプになったからと言って、物の値段が安定するとも思えない。議事堂を占拠した姿を思い出してしまい、それでも圧顔のトランプさん本気で出てくるのでしょうか?吉と出るか凶とでるか

鏡に前に何も置きたくないけど真智子が帰っている間は仕方ない。この鏡のお陰で部屋が広く見えるので有難い。

最近の投稿

  • 西郷隆盛・今甦る2017年10月11日 西郷隆盛・今甦る
  • もう、かれこれ2か月を過ぎる戦争2022年4月28日 もう、かれこれ2か月を過ぎる戦争
  • 岡野あつこさんと久しぶりに会食2017年6月3日 岡野あつこさんと久しぶりに会食
  • ニューヨーク⑧2019年12月1日 ニューヨーク⑧
  • さぁ!これから私の連休です2018年5月8日 さぁ!これから私の連休です
  • 電車の中のアナウンス2016年4月30日 電車の中のアナウンス
  • スーパー銭湯2023年8月5日 スーパー銭湯
  • Japan総掛でお祭り開催2024年5月12日 Japan総掛でお祭り開催
  • パソコン2017年8月16日 パソコン
  • TKP トータル 空間 プロデュース2017年4月27日 TKP トータル 空間 プロデュース
  • 今日の東京駅!!2017年11月3日 今日の東京駅!!
  • かた焼きそばを作りました2020年12月15日 かた焼きそばを作りました

サイト内検索

最近の投稿

  • 4月のゴールド・コーストへ行って来ました
  • 渋谷西武デパート閉店って・・・
  • 久しぶりに100円ショップへ行きました
  • 日本は平和です、ね!
  • 面白半分で・・・と
  • アメリカがどんどん遠くなる
  • NHKの「アナザーストーリー」で感じたこと
  • トランプ大統領ってどこまで自己愛が強いのだろう
  • ウイーン音楽の聖地
  • 今のメディアって・・・
  • 五木寛之さん
  • キラキラネームが流行った頃の人たち
  • 病院
  • 「赤ちゃんポストは今もあるのか?」
  • 20年ほど前の思い出
  • 高市早苗首相は・・・
  • 東京会館マロンシャンテリー
  • 高市早苗首相、、なんだか焦っていませんか?
  • 我が家の観葉植物
  • TOKYOタクシーまた,観てしまいました

アーカイブ

  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年4月

メニュー

  • 大前伶子のニューヨーク(旧ブログ)
(c) 2013 - 2024 大前伶子 公式サイト