大前伶子 - 公式サイト
  • Facebook
  • Rss
  • トップページ
  • プロフィール
  • お問い合わせ
  • Reiko Ohmae
  • Reiko Ohmae

大前伶子のWebサイトにようこそ!

「第6回BBT芸術祭」

Posted on 2019年5月19日 by 大前伶子 in ブログ

普段仲良しの鈴木亮子さんが出演されるので楽しみに伺いました。

船越理恵さんとの連弾、モーツアルトピアノ連弾ソナタを弾かれたのですが、いつも小原さんの

発表会とは数段お上手に弾かれていました。連弾だと二人の呼吸がだいじなのですね。

今日はそれを実感した素晴らしい演奏でした。

 

 

この方、前回も聴いたことがあり、凄く楽しみなピアニストの「論田光」さん。

いっぺんにファンになった、彼が弾き始めたら一気にコンサートに早変わり。

彼はBBT大学に入学中の学生さんですが、この2年余りピアノで中断していたとのこと。

今年からまたBBT大学で勉強を続けながら、ピアノに取り組む。

音楽大学へ行かずにBBT大学で学びながら、ただひたすらピアノを弾いている方。

もしかしたらピアニストとして大化けする、いや、もしかしなくても演奏に華がある。

私が好きな男性がピアノの前に座っただけで「素敵」という表現をしたくなるほどのピアニストの卵。

昨年はヨーロッパのコンクールに専念していたらしいが、本来なら音大を出てデビューとなるのでしょうが、

彼にはそういう段取りはしたくない、音大を出なくても素晴らしいピアニストの匂いがします。

ピアノのテクニックも容姿もビジュアル的に女性ファンがつくのでは?

BBT出身のピアニスト、大いに応援していきたい。

 

ライブペイントというタイトルがついていましたが、アコーステック・ギターの音に合わせて

手や刷毛を使って絵を描いていく。舞台に華がさきました。

 

 

私はBBTの音楽祭にはたいてい観覧しております。

川上真史BBT教授のおんどの元、年度も学部も違いますが音楽好きが集まり、

続けておられる姿に感動!

BBTの卒業生には芸達者な人たちが多いのだなぁ。みなさん和気あいあいで素晴らしい

音楽会でした。来年も頑張ってください。

>>

熱海「せかいえ」

Posted on 2019年5月16日 by 大前伶子 in ブログ

今回の「せかいえ」行は4名の団体とBBT・MBA卒業生6名で行ってきました。

鉄板焼きステーキメインの料理と温泉、サウナ、カラオケと充実感満載でした。

私はカラオケ苦手ですが、今回は「氷雨」を歌おうと思っていたのですが、皆さんプロ並みの上手さ。

私の出番はありませんでした。

鉄板だとシェフの手元をみんなで見つめているので大変だろうなぁ。

ここでの料理は満足、満足の一夜でした。食事前に入った温泉2時間半サウナ好きが集まったので、

大いに汗を流して、美味しいディナー、カラオケ、なんて幸せなんでしょう。

 

 

>>

ワーグナーの「ワルキューレ」

Posted on 2019年5月11日 by 大前伶子 in ブログ

オペラ史上超大作だそうな、極めつけ。

このオペラはあの「スター・ウォーズ」にも影響を与えたといわれるワーグナーの「ニーベルングの指輪」4部作。

毎度おなじみの東銀座にある東劇でみてきました。約5時間の大作です。

前日もバレエの映画でしたし、今日はオペラと少々つかれましたが、

ここ中央区に住んでいるから成せる技なのです。

オペラなんて、NYのメットで観たら天文学的なお値段でしょうし、チケットも取れないから、

この方法が一番。字幕付き、楽屋裏見せ、主役のインタビューもありで、

今日の出し物「ワルキューレ」は今まで見たことない程の入場者で驚きました。

ただ、オペラってたいていのストーリーは主役のお父さんが悪いために、事件や時代に翻弄されるのです。

来年の予告で「蝶々夫人」主役はドミンゴ、6月に公開されるらしい、観たいから来年までは

何としても生きていなくちゃ。

>>

ホワイト・クロウ(伝説のダンサー)

Posted on 2019年5月10日 by 大前伶子 in ブログ

この映画が封切りされるのをどれだけ待ったか!!

今日早速封切りを観てきました。今はロシアと言いますがソ連時代のバレエダンサーが

西側に亡命して、その後フランスや世界中でスター・ダンサーになったルドルフ・ヌレエフの半生です。

冷戦という時代、常に高みを目指して練習に励むバレエ・ダンサー、自由に踊りたいと亡命をする場面は

ドキドキ、ハラハラ、芸術家らしい、バレエだけじゃなく、絵画からも自分の踊りの振りを研究し、

男性バレリーナーはどうしても縁の下の力持ち的な役ですが、

やはり才能の開花には親や先生、またそれを応援するタニマチが必要なんだな。

バレエだけでも見ごたえがありましたが、その背景に共産党一党の恐ろしい思想が隠れていて、

今の時代のロシアはいい時代になったものです。

 

 

>>

THREE って化粧品に物申す!

Posted on 2019年5月8日 by 大前伶子 in ブログ

私は基礎化粧品はモリンダを使っているが、いわゆる化粧品はこのTHREEのを使うことが多い。

この化粧品はPOLAの子会社らしいが、どういうわけか私が好きな色、ファンデーションの類が

年中欠番になり、前回いいなぁと思って使い続けようと同じ番号を買いに行っても次の時はもう製造していないのですよ。

せっかく色が好きで落ち着いているかと思うとこれですから、いやになっちゃうわ。

しかも前回と同じパウダー・ファンデーションでも容器が微妙に違うのです。

だから、レフィルだけ買うことができない、次に買うときはケースごと買わなくては使えないのよ。

前回の容器があるからレフィルだけ買ってきて前回のに入れ替えようとすると0.5ミリくらい入らない。

頭にきて、今日ケースを買いに行ったら何と、何と、ケースだけで1944円でした。

こんなもの200円もあればできるだろうに、2000円近く取るのですよ。

まったく意味ないことする”えぐい”商売をしているわ。

好きだった色のアイシャドウも売れたから作っていない、なんて意味不明。

売れたのならジャンジャン作ればいいのに、他のを買えという塩梅らしい。

まったくなってない化粧品メーカーだと思いますが、そういうのがこの会社のポリシーなのでしょう。

ちなみに資生堂の眉墨は25年くらい同じものを使っていますが、本体は昔のまま、芯だけ

25年デパートで買えます。これが老舗のよさでしょうかねぇ。

>>

「ラ・フォル・じゅるねTOKYO 2019」

Posted on 2019年5月5日 by 大前伶子 in ブログ

観覧整理券をもらうのに2時間半前に行く、その後1ステージがあり、そのあと小原孝さんと細貝シュウ君の

ピアノ演奏が行われた。

チケットを買った方が楽、このコンサートは無料なのがかえって大変でした。

昨年この会で会った方が今年もいらしていて・・・小原孝さんの神通力がすごいわ。

こうして丸の内ビル街でコンサートを次々に行う粋な計らい、私は近いので何度でも行かれますが、

遠方からの方は大変です。

私は自転車で7分ほど、お天気も良かったのでルンルンで行ってきました。

KAWAIのピアノでしたが、いつもはシュタインウエィが多いですが、

微妙に音が違いました。ただの演奏会を聴いている聴衆は勝手なことを思って申し訳ないわ。

最後のボレロはいつも通りでしが、演奏曲は普段あまり聞いたことがない曲が多かった。

 

>>

令和、令和、令和

Posted on 2019年5月3日 by 大前伶子 in ブログ

日本中が令和で沸き返ってるかに思えるこの10連休。

私はこのお休みは何も予定をいれていない、電話もかからないし、固定電話で毎日

墓石の売り込みやネット通販がかけてきていたが、それもなし。

静かなものです。

お風呂屋さんは通常営業なので、助かるわ。ほぼ毎日2時間サウナに入ってばかっ面して付いているテレビを

観ながら、飽きるほど交通渋滞と皇室関係の報道。

NYの友達からメールがきて、アメリカではこの皇室関係のニュースほどんど報道されていないわよ、とのこと。

それにしても、昨日サウナに入っていたら、見たことない女性が入ってきて話しかけられました。

彼女は「今回令和になって何とか皇居の近くに居たい」って北九州から出てきたのだそうだ。

なるべく皇室の側でこのイベントを見届けたいて、飛行機と2泊一流ホテルに泊まってその時を

共有したいのだそうだ。私にはまったく理解できなかったが、あら、そう?という返事しかできませんでした。

皇室大好きな方にお見受けしました。

この10日間のお休みはなんだったのでしょうかね。日給や時給で働いている人はひどいことになるでしょう。

ただ、安倍政権の国民へのおもねりではないか?

今日、日本橋高島屋へ行った折、地下の食品売り場を見ていたら、カウンターだけの店ですが、

人形町の今半の店があり、1人だから食べて行こうとカウンターに座りました。

ちょうど同じ時に老夫婦が2人同時にすき焼き定食をオーダーしたのでした。

その老夫婦(多分60歳代)男性はもしかしてまだ会社に行っている風でした。

ところがこの二人一度も顔を見たり、話したりしないで、じっと前の壁をみていて、

その後食事がきてもただ黙々と食べて、その間一度も会話なし。

私は「あぁぁ~、毎日家で食事を作るのいやよ」とでも言ったのか、下種の勘繰り、

私は自分の食べるのもそこそこに、こんな長いお休みを企画した政府って酷いわ、と独り言。

一家にとっても旦那は元気で留守がいい、とはいいませんが、お休みさえ上げとけば

国民は喜ぶだろうという安易な政策はどうかしらね。

10日もお休みしたら会社に行く気がしなくなりゃしないか、案じてしまいます。

ちまちました交通渋滞の予報、テレビ局からわざわざ渋滞に突入して、ばっかみたい。

ぶつぶつ言いながらもあと3日、丸の内のビル群でミニ音楽会があるので、明日から

楽しんでこよう!!

 

 

>>

小原孝門下生の発表会

Posted on 2019年5月1日 by 大前伶子 in ブログ

もう何年になるのでしょうか?私は鈴木亮子さんの発表会を拝聴しに行き初めて10年以上?になりますか。

着実に彼女は上手になっています。病院に勤務している時は練習時間もなかっただろうし、

そのうえ大前のBBT大学院までゲットしたのだから、凄かったのですが。

ただ、彼女も退職して落ち着いてピアノを弾いているなぁと感じさせる「何か」がありました。

小原さんが最初に言ったこと「曲は自分で選んだもの」です、とのこと。

何年か前は聞いている方がひゃひやものでしたが、お弟子さんたち着実にお上手になっていました。

良かった、よかった、小原先生も今回は安心していらしたのでは?

細かいこと言えばそりゃあプロにはかないませんが、楽しんでいる分には良しとしましょう。

演奏が終わって亮子さんもほっとしたところの写真です。

いつものように原宿の「南国酒家」で3人だけの打ち上げをしたのですが、

何と5時間ほどいたのでは?確か5時前に入店して9時半ごろ店を出たのですが、

3人揃うと、話が尽きず、あっという間、よく追い出されなかったわ。

この時間が楽しくって、友達っていいわね。

>>

丸の内に出現した飲茶の店「丘如春」

Posted on 2019年4月27日 by 大前伶子 in ブログ

チャーシュウ・ヒレ一本を遠火で焼いたものですが、超お勧め。

上の料理はクラゲの酢の物です。

上品な飲茶専門店。先日ある会社の打ち合わせ会のあと招待されて初めて行ったこのお店、

いっぺんに気に入りました。

早速帰国中の娘と妹3人で行ってきました。いつもは味にうるさい妹も「おねえちゃま、この店最高」と。

お隣が東京会館ですから、帰りに”あのカレーが幾らになっているか?”メニューを見せてもらいました。

東京会館のカレーは(古いビルの時)3800円でした。今日チェックしたら4800円になっていました。

新しいビルになったからでしょうか?1000円値上がりしていました、が、美味しければ

年に一度くらいはいいかも。

その代わり後々まで語り草になるほどのカレーでしたので、以前のように美味しければ値打ですよ。

案外ステーキを食べるよりその店の本質を知るのにはこういう手の混んだ料理の方が

本当に美味しいかどうかわかりやすいのですがね。

ただ、4800円といってもそれだけで済まないでしょう?お値段だけ見てきましたが、

新しいビルになり、今日も結婚式が15組ほど入っていました。

普段銀座に行くことが多い私ですが、丸の内も落ち着いた風情、お隣は皇居だし、

お散歩には打ってつけの場所です。パレス・ホテルまで歩いてお茶してきました。

連休、連休と騒いでいますが、私はこういう騒ぎは大っ嫌い、早く連休終わらないかなぁ、

とまた、意地悪ば~さんしています。

>>

葉山ホテル 音羽の森

Posted on 2019年4月23日 by 大前伶子 in ブログ

昨日腰の手術後1年半の検診に横浜市大病院へ行ってきました。

回復には問題はありませんでしたが、私の主治医が転勤で、違う先生でした。

手術をしてくださった先生はイケメンで久しぶりにお会いできると気合を入れて行ったのですが、

なぁ~~だ、がっかり、という気分がしましたが、これで問題があるのなら追いかけて行くところですが、

ま、こうして元気でいられる手術をしていただいたことを感謝し、代わりの先生、まだどんな先生だか

わかりませんが、元気がいい、今までの先生より若干若いかなぁ。

 

 さて、せっかく金沢八景の市大病院まで行くので、昔丸紅の頃の男友達に連絡をして

迎えに来ていただきました。彼はNY,オースチン、カサブランカ、またNY,と海外が多かったのですが、

今でもダンディで素晴らしい”老後”を過ごしているように見受けました。

「月曜日だからこの辺休みが多くて、」と言いながら葉山ホテル音羽の森へ連れて行っていただき、

10年ぶりですよね、という昔話に花が咲きました。

お互い同じだけ年をとっても、同じ釜の飯を食べた仲という気がして、あっという間に4時間ほどになり、

葉山の夕日を見ながらの一日でした。

 

 応援していた友達の娘さん選挙の結果「当選」しました。

とても嬉しいわ、せっかく応援していたので当確の知らせをもらった時、凄く嬉しかった。

皆様ご協力ありがとうございました。

お風呂の仲間で多いに喜びました。裸の付き合いは濃いいわ。

>>
  • «
  • ‹
  • 89
  • 90
  • 91
  • 92
  • 93
  • ›
  • »

サイト内検索

最近の投稿

  • アメリカの中間選挙開票をずっと見続けました
  • 東京湾花火大会
  • 簗和生農林水産大臣のバッシング
  • 最終の片づけで見つけたもの!
  • トランプ大統領の発言グラグラ
  • 言葉使いがへん、変
  • 高市首相のVSトランプ大統領
  • マンションの住人交流会
  • 週刊文春・津田健次郎さんの記事で・・・
  • 同時多発爆破事故から25周年の日
  • トランプ大統領の思うグレートアゲインとは?
  • 福岡へ行ってきました
  • 線状降水帯
  • 出生地主義の大統領令
  • 今年最後のコンサート
  • 中野のサンプラザで2億?
  • 3日続いて銭湯の帰りふられました
  • 今日も岸恵子さんの思い出
  • 岸恵子さん、亡くなる
  • このコマーシャルってどうよ

アーカイブ

  • 2026年11月
  • 2026年10月
  • 2026年9月
  • 2026年8月
  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年4月

メニュー

  • 大前伶子のニューヨーク(旧ブログ)
(c) 2013 - 2024 大前伶子 公式サイト