大前伶子 - 公式サイト
  • Facebook
  • Rss
  • トップページ
  • プロフィール
  • お問い合わせ
Home» ブログ (Page 134)

昨日数値が良かったのに・・・ちらし寿司を食べてしまいました

Posted on 2016年11月27日 by 大前伶子 in ブログ

imgp6513

昨日娘のお付き合いでテレビの収録に参加してしまいました。

あきる野市で開業していらっしゃる「池谷敏郎先生」の血管検査をしていただきました。

ちょうど前日、普段かかっている先生の処で1か月ほど前に受けた検診で総合的な判断を頂いたばかりでした。

私はほとんどの数値が枠内でしたが、昨日のテレビ出演の時の検査は血管の老化を検査するものでした。

何と、何と実年齢より26歳”若い”って。

血管なんて普段気にもしていなかったのですが、まぁ若いと言われるのは悪い気はしません。

それから先生ご推奨の「ゾンビ体操」を教えていただき、今度はテレビクルーごと我が家で血管をきれいにする

料理を作り、その映像を撮る、そんなことになるのならもっとちゃんとメイクをしたのに・・・残念。

普段着で台所に立ち先生のお勧め玉ねぎとチェダーチーズ入り味噌汁を作りました。

手元をテレビカメラが写すので上りはしませんでしたが、なんだかやらせっぽいのも変だし、

演技するほどの度胸も据わっていないので、どんな風に撮影されたか不安は残ります。

ただ、玉ねぎ入り味噌汁に角切りにしたチェダーチーズを入れたのは思ったより美味しい。

西洋にはオニオンスープがありますからね。

ご飯も半分にして先生ご推奨のゾンビ体操をしていたら血管の数値がよくなるのでしょう。

私は26歳若い!と言われたのでこれ以上若返ったらどうなることやら・・・・

12月7日夕方4時から12チャンネルで放映されるらしいです。

 

 今日は妹と有楽町の東京フォーラムで開催されているSUNモトヤマのセールに行ってきました。

60%オフとか70%オフだと買わなきゃ損とばかりな気持ちになりますが、今有るものを頭で描いて、

少し整理しなくてはいけない、もう買わないと決心してもあの場所に行ったら買ってしまう。

SUNモトヤマは普段絶対に買えないほどお高いものばかり、セールという場所に行ってもお上品な奥様やお嬢様ばかり。

イタリアやおフランスのものばかりで見るだけでもいい気持。

帰りに中央区配布のお寿司祭りのクーポン券で松屋デパートの「乾山」でちらし寿司を食べてきました。

昨日の先生の教えを1日目に実行出来ずでなんだか後ろめたい気がします。

 

>>

この頃の安倍首相って・・・・

Posted on 2016年11月25日 by 大前伶子 in ブログ

トランプ現象というのでしょうか?

このところ我が国の首相は少しお気楽になってやしませんか?

まさかと思っていたトランプさんがアメリカの大統領になるなんて、という坂を登っておいでですが、

「ま坂」という坂にでくわしたのですよね。

大急ぎでNYのトランプ邸に駆けつけたけどたいした成果もないまま、

あのトランプ風のインテリアを見せつけられていましたよね。

トランプさんの好きなインテリアです。キラキラのシャンデリアに柄柄の壁紙、以前トランプさんが持っていた

プラザ・ホテルもあんな風なインテリアでした。

プラザ・ホテルに母が泊まった時、一晩一緒に滞在したのですが、余りの柄と金色が多く、落ち着かない部屋でした。

まるで生地屋さんにいるみたいに感じました。洗面所も金ぴかで、お金持ちをひけらかす趣味だなぁと。

トランプさんに会って「手ごたえを感じた」とのこと。あら?そうでしたか、彼は凄いビジネスマンですからね。

そうたやすい相手ではないとおもいますよ。

それとロシアですね。うまくいって4島返還なんて・・・まず2島先に返してもらえると踏んでいたかにみえますが、

どうして、どうして、地面なんて戦争で奪うもの、安倍首相や自民党のみなさん少し楽観視し過ぎじゃありませんか。

柔道が趣味だから・・・なんてお気楽な状態では5センチ角の土地すら帰ってきません。

ごらんなさい、私の周りにも親を亡くして子供たちの分配ごとで兄弟離散という家がたくさんあります。

親が生きて入たときは仲良くしていると思いきや遺産相続になると例え10センチの分け前も判を押さないというじゃないですか?

勿論ロシアが終戦後にあの島々を占領したのは確かなのですが、戦後70年経っても柔道が好きでも

引き分けにすらなっていませんよね。

安倍さん外交って最近肩透かしを食わされ続けていますが、何処からあの自信は生まれるのでしょうか。

>>

「小さなお店で世界へ挑む」中野富美子著

Posted on 2016年11月22日 by 大前伶子 in ブログ

imgp6510

写真の著書は福岡県飯塚市でお菓子屋「さかえ屋」に嫁いで活躍していたおかみさんの転身の物語です。

向研会の九州代表の高崎政弘さんが先日送ってくださった本を手にして、なんだか身近だなぁと感じて高崎さんにお聞きしたら

やはり向研会メンバーの中野一家のお話しでした。

なんでこんなに身近と感じたか??そうです、私が住んでいるマンションに中野さんご夫妻のお嬢さんが住んでいて、

何年かご一緒だったのです。

いつの日か福岡に帰られるとご挨拶があって、お嬢さんは福岡に帰られました。

その後どうされたか案じていたのですが、何と和菓子やさんからチョコレートのお店に変身されたって。

この本を手にしてとても懐かしく感じたのはその後どうされたかなぁ、聞くのも変だし・・・

チョコレートという材料を新しいコンセプトでBEAN TO BARというネーミングでベトナムで原材料を調達し

新しく出直しビジネスを成功させた一家のお話しです。

 

 

imgp6512

このお花は帝国ホテル正面玄関の生花です。ここの花はいつも素晴らしい!

こういう生花を見るにつけ、一流ホテルの粋が垣間見えます。この気持ちを失わないように願ってやみません。

>>

小原孝ピアノコンサート

Posted on 2016年11月20日 by 大前伶子 in ブログ

久しぶりに生小原孝さんのコンサートに行ってきました。

今日のは彼の地元高津文化協会主催で、いつも感じるのですが、このコンサートは暖かい。

聴衆も小原さんもリラックスしていて、いい感じのピアノ演奏会です。

第二部にロシアのサンクトペテルブルグ出身のヴィタリ・ユシュマノフさんのバリトンが入りましたが、

小原孝さんの伴奏は何と歌に寄り添い心地いいのでしょう!

ヴィタリさんは日本の曲に魅力を感じるとたどたどしい日本語で話していましたが、

彼の「カタリ、カタリ」の言語のバリトンはぴか一でした。ハンサムだし、スタイルはいい、声もいいので、

売り出しを応援したい。ただ、小原孝さんみたいな伴奏で歌えるのは歌が何倍もうまく聞こえるので、これからが楽しみです。

小原孝さんのコンサートに行き始めて10数年になりますが、何が違うのでしょうか。

そうです、音色が優しい、ピアノを自在に歌わせるピアニスト、もっと上手な技巧を凝らすピアニストはいらっしゃるでしょうが、

彼のコンサートに行くと癒される、明日から頑張ろうという力が与えられるのです。

最後のリストの「愛の夢」と「ラ・カンパネラ」は本当に素敵でした。勿論アンコール曲の「ボレロ」も。

 

>>

1000名突破記念卒業式(BOND大学MBAコース)

Posted on 2016年11月19日 by 大前伶子 in ブログ

imgp6473imgp6480

私は卒業生ではないのですが、営業担当?ということでしょうか?ゲストで招待されました。

みんな凄い!仕事と勉強を両立させて卒業にこぎつけるまでに至る気持ちを聞くと本当に頭が下がる。

世の中にはただ、のんべんだらりと生活している人も多いが、このMBAの方たちの話を聞くと出張中でも

海外に赴任中でも勉強をしている。

1000人目の方とその前999番1001番の方たちが表彰されましたが、みなさんいい顔していました。

私もあと30歳くらい若かったら挑戦してみたい、ま、来世に考えましょう。

今日はヒールの7センチを履いていたので、座りたかった。

JPタワーホール&カンファレンス(KITTEビル)先日亡くなった鳩山邦夫さんが

建築中のこのビルに待ったをかけて有名になりましたが、東京駅前ですから便利です。

私は自転車距離ですが、さすがに7センチのハイヒールを履いて自転車というわけにはいきませんでしたが、

朝は大雨だったのが3時半からの「1000名突破記念祝賀会」の時はあがっていました。

>>

オペラの恋は、色褪せない。

Posted on 2016年11月18日 by 大前伶子 in ブログ

imgp6466

最近凝っていることにメトロポリタン・オペラがあります。

勿論NYに行ってライブで観るのがベストではありますが、お手軽オペラ鑑賞という手が・・・

11月から来年春までに10作が順次公開されるのです。

ニューヨークで上演中のメトロポリタン・オペラを東銀座の東劇で大スクリーンの迫力と音響で体感できるのです。

本場のオペラというとチケットが取りにくい、おしゃれをして行かなくてはマナーに反する、という窮屈さがありますし、

その上イタリア語だったり、フランス語だったりで、勿論筋は勉強していくとしても、ちょっと残念な状態になりますが、

東銀座の東劇ではちゃんと字幕がついています。その上舞台の裏側や主役のインタビューなど盛りだくさん。

すっかりはまっています。

来年の2月4日からはヴェルディの「ナブッコ」はプラシド・ドミンゴが主演するのです。

2月25日からはグノーの「ロメオとジュリエット」だし、4月8日からはヴェルディの「椿姫」

もう来年のオペラは東劇に通いつめなくては・・・・

ただ、敬老値段はないのです。一律3,600円、このオペラが上演される始めのころは客席もまばらでしたが、

この頃いい出し物だと結構満員になっています。

オペラなんて・・・と思う方ぜひお試しください。誰も途中退席しない魅力があります。

>>

14年ぶりに冷蔵庫を買い換えました

Posted on 2016年11月17日 by 大前伶子 in ブログ

imgp6465

このマンションに入居した時買った冷蔵庫が稼働しなくなり、先日修理に来てもらったが、

富士通製だったため、今じゃ冷蔵庫部門を売ってしまって、部品すらないとつれない返事。

何も直さずそれでも出張費6000円也取られたので、頭にきて今度は思い切って買い換えました。

幅の制限と高さの制限があり、しっかり計ってビッグカメラへ。

1週間冷蔵庫なしの生活をして何と不便なことか。

ビッグカメラの店員は失礼しちゃうのですよ。「お客さん背が小さい!のでもう少し低いのを買った方がいいですよ」

って、「いいです、幅がぴったりなので、高いところは踏み台でとりますから」と反抗したのですが、

これは差別用語では?背が小さいというのは私にとって一番気にしているのですから、

店員にダメ押しをしてもらわなくていいです。

何の変哲もないシンプルな冷蔵庫ですが、1週間冷蔵庫なしの生活をした私はほっとしました。

今までのより少し大きいのですが、これを運んできたお兄ちゃんたち2人の仕事の見事さ、

あっという間に取り付けて前のを持って帰ってくれました。

「すごいわねぇ、お見事な取り付けね」と感心したら、「いや、いや、ここまでエレベーターがあるお宅は天国です、

5階くらいまで階段のお宅があるのですから」ですって。

こういう仕事の人も感じがいいとなんだかほっとします。

 

>>

街はすっかりクリスマス

Posted on 2016年11月15日 by 大前伶子 in ブログ

imgp6463

日本はすっかり西洋化されてしまって、バレンタイン、ハロウイン、クリスマス、に浮かれていますが、

昔はこんな行事日本にはなかったのですよ。

私が学生のころはまだバレンタインは少しはやり始めたばかり、今みたいにデパートのチョコレート売りがが大変なことになっている

なんて少なかったのです。

それから数年して、好きでもない人に義理チョコなんて流行りだし、その上3月14日に今度は男性から返礼の儀式。

ハロウインなんて本当にここ10年くらいですよね。渋谷が大変なことになっているってにユースで見ますが、

本来のハロウインは神事なのです。キリスト教の。

これだけハロウインが流行るのに、なんだか日本の豆まきなどの行事を忘れてしまっています。

クリスマスはかなり昔から大騒ぎしましたが、これもキリスト教の神事ですから、私の父は宗教なしの人だったので、

何を騒いでおる、とおかんむりでしたが、母がクリスチャンだったので、

我が家は教会の聖歌隊が家の前で歌ってくれて、母はお汁粉や豚汁を作って待っていました。

あんな行事がこの頃とても思い出深くて・・・私の部屋も少しクリスマスらしい雰囲気にしました。

 

 お知らせ!!!

11月13日(日曜日)大前研一ライブ「大統領選挙とトランプの今後」というタイトルで30分話しております。

これはユーチューブでアップされましたので、ぜひご覧ください。

>>

三省堂にて

Posted on 2016年11月13日 by 大前伶子 in ブログ

imgp6461

一日家の中を丁寧に掃除をしていました。

ただ、私の住んでいるマンションは大規模修理の真っ最中、昼間部屋にいても何だか暗幕が垂れていて

すっきりしない。来年2月まで我慢、我慢。

午後から有楽町の三省堂へ行ったら写真のような景色に会いました。

それもちょうど大前の本を手に取ってレジに行った人がいたので、思わず「ありがとうございました」

と声にはだしませんでしたが、頭を下げてしまいました。

とても目立つ場所と写真、三省堂はかなり好待遇で扱っていました。

後ろを振り返ったら何とトランプの本が何冊も並んでいましたが、慌ててトランプの研究をしなくては・・・

という感じでした。

大前の写真はとても良く撮れていました。

>>

老人を一束ひとからげにしないでください!

Posted on 2016年11月12日 by 大前伶子 in ブログ

imgp6433

このところ老人の交通事故のニュースが度々報道されますが、

いかにも60歳以上の人が運転すると事故を起こすと決めかかっているかにおもうのですが、

ひがみでしょうか。

昨日ニュースを観ていたら「また!60代のお年寄りの運転で踏切に入って電車とぶつかった」

とか、「線路を道と間違えて走っていたのも老人」とか、踏切も一時停止をせずに突っ込んだとかetc.

先日この老人!あ違う高齢者運転試験を受けてきた私は考えさせられました。

世の中的には勿論高齢者扱いされて、健康保険も恩恵をうけていますよ。

だけど、保険料も凄く高くなっているし、後期高齢者保健も追加されるし、

年を取っていいことないのですよぉ。

トランプ次期大統領も70歳、彼が無事に大統領職を全うしたら74歳、

いつまで好きなこといってられるか、お手並み拝見です。

日本では老人という言葉が氾濫していますが、私はこの言葉に反発して生きていく覚悟!です。

今回の写真老人だから反対に掲載したのではなく、私は芸術の粋だとおもうのですが。美しい紅葉でした。

>>
  • «
  • ‹
  • 132
  • 133
  • 134
  • 135
  • 136
  • ›
  • »

サイト内検索

最近の投稿

  • 東京湾花火大会
  • 簗和生農林水産大臣のバッシング
  • 最終の片づけで見つけたもの!
  • トランプ大統領の発言グラグラ
  • 言葉使いがへん、変
  • 高市首相のVSトランプ大統領
  • マンションの住人交流会
  • 週刊文春・津田健次郎さんの記事で・・・
  • 同時多発爆破事故から25周年の日
  • トランプ大統領の思うグレートアゲインとは?
  • 福岡へ行ってきました
  • 線状降水帯
  • 出生地主義の大統領令
  • 今年最後のコンサート
  • 中野のサンプラザで2億?
  • 3日続いて銭湯の帰りふられました
  • 今日も岸恵子さんの思い出
  • 岸恵子さん、亡くなる
  • このコマーシャルってどうよ
  • 珍しく日曜日教会に行きました

アーカイブ

  • 2026年10月
  • 2026年9月
  • 2026年8月
  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年4月

メニュー

  • 大前伶子のニューヨーク(旧ブログ)
(c) 2013 - 2024 大前伶子 公式サイト