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連休最後の日

Posted on 2020年7月26日 by 大前伶子 in ブログ

この4日連休は大した予定も組んでいなかったので、最後の日妹を誘って綱島の「湯けむりの庄」へ。

二人ともお風呂好き、11時半に現地で待ち合わせ、夕方5時までたっぷり温泉に行った気分。

ここ綱島は昔から温泉の町でした。

今じゃ通勤圏なので、マンションが林立していますが、濃い茶色のお湯です。

ここで半日リラックスすると熱海や箱根へ行かなくても充分満喫できます。

妹が車で来ているので一度家に帰って、六角橋の中華料理へ。

ここは中華街の支店だそうで、わざわざ中華街へ行かなくても充分満足できます。

この時期にお店は満員で、地元客しかいませんが、案外美味しいのです。

本格中華です。

安いし、地元で車を置いてこられるので、多少ビールを飲んでも大丈夫。

この4日間のお休みが始まる前は県外とか都内とか政治は大騒ぎしていましたが、

庶民はそこそこリラックスして過ごしたのでは?案ずるより産むがやすし、という言葉がありますが、

過ぎてしまえば、戻らない日々ですし、本来ならオリンピックで大騒ぎしているでしょうが、

それもなく、いつものように200人以上の感染者が出たとのニュースも

”あぁそうか”てな調子でコロナには気を付けなくてはいけませんが、今の政府のお達しでは

今一つ実感がわかないのです。

お風呂の桶に入るのもマスクをしていた人を数人見かけましたが、そこまで怖がっているのなら

お風呂屋さんになんか来なければいいのにと、心の中でドつきました。

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連休最後の日

Posted on 2020年7月26日 by 大前伶子 in ブログ
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小原孝さんBSに出演されました

Posted on 2020年7月25日 by 大前伶子 in ブログ

今朝小原孝さんがテレビ東京BSに出られるとフェイスブックから知りました。

ベットにメモを張り付けておきました。土曜日の朝は旅サラダを観ているので、

よほど注意しておかないと忘れてしまう。

今回リリースされたCDの曲を2曲弾かれたのですが、テレビで観ると緊張しているらしい雰囲気が

伝わってきて、こちらもドキドキしてしまいます。

テレビだと写真を撮ることに注意がいってしまって終わったら曲をしっかり聞いていなかった。

30分番組だと案外あっという間なのです。

下の写真は情けない写真しか撮れなくてファンのみなさますみません。

 

 

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キラキラネームを付ける人に虐待が多いって・・・

Posted on 2020年7月21日 by 大前伶子 in ブログ

虐待のニュースに触れるとその虐待をされた子供の名前が気になっていたが、

今週の週刊新潮に3歳の女の子を死に追いやった24歳の加害者のことが印象的でした。

この子の育ちも母親から虐待をされて育ったとのことだが、

それにしてもこの手のニュースに触れるたびに「あら、また~~」と思わずにはいられない。

その記事によると評論家呉智秀氏の指摘によると、この手のキラキラネームを付ける母親を

気になったのは、稀華と書いて”のあ”と読ませるって。

別の事件で亡くなった船戸結愛(ゆあ)、栗原心愛(みあ)このような虐待事件の被害者にはキラキラネームが目立ちます。

このような名前は受験や就職活動でも不利に働き、子供の人生に暗い影を落とすと書かれてある。

私もこのような事件に出てくる名前がとても気になっていました。

キラキラネームを付ける親はそこまで考えが至らず、子供をペットのような愛玩対象とみている傾向にある、

(お茶と菓子を置いていったから死なないとと思った)と供述しているって。

私は犬や猫は苦手だから飼わないけど、友人たちはその犬や猫でも帰りの時間を気にしています。

それが人間の心だと思うのですが、今回の事件を起こした遮希(さき)24歳も親から虐待を受けて育ったって、

悲劇の連鎖はキラキラネームを見ると納得してしまうのが悲しい。

子供の名前は一生使わなくてはいけないので、考えに考えて、ふさわしい名前、

だから名前って軽々しくつけちゃいけないのよ。

「子」という名前が一般的だった時は穏やかだったのね。皇室で「愛子」さまと名つけられた時は

ほっとしたものです。

 

 

 

 

 

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「祈り」

Posted on 2020年7月20日 by 大前伶子 in ブログ

「祈り」という映画の試写会で初めて東映撮影所へ行ってきました。

この映画は企画の段階でお話伺っていたので、今日作品を拝見し、それは、それは感動したのです。

長崎に原爆が落とされて、その後の若者たちの生き方や原爆の後遺症で死と戦っていた人たち、

当時のカトリックの信者たちの苦悩が「マリヤの首」という原作に基づいた映画、

暗い、苦しい画面の中からあの時の生活が生き生きと描かれていて、商業映画というより、

世界の人達に観てもらいたい、原爆がいかにその後の人たちに苦悩を与えるか、

絶対に許してはいけない兵器だと心から思った。

エンディングロールに彩花さんと私の名前が載っていて、少し驚きましたが、

作品の撮影中もお邪魔して、映画の成り立ちを垣間見たので、今日の試写会も

ドキドキしながら拝見いたしました。

 

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東映映画

Posted on 2020年7月20日 by 大前伶子 in ブログ

大前伶子

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ヤウメイ

Posted on 2020年7月19日 by 大前伶子 in ブログ

東京会館の2階にある中華飲茶の店「ヤウメイ」へ。娘の何歳になったか考えたくないけど

誕生日だったのです。妹と3人で・・・

ここの飲茶は上品ですが、量も少くって物足りないのですが、どういうわけか混んでいます。

すべてに言えることですが、美味しいけど少くなくて物足りない。

女性客が多いということは美味しいのですよ。女性は厳しいから。

それにしても、この時期毎年相当暑くなっているのですが、今年はまた”暑い、暑い”と言わないですんでいますが、

本当なら来週からオリンピックだったのですよね。

水害などで日本はそれどころではなかったので、一応来年に繰り延べして良かったと感じますが、

コロナが終息しそうにないので、来年もないのでは?という思いがよぎってしまいます。

選手が可哀想ですが、こればっかりは仕方ない。

 

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悪名高き豊洲市場

Posted on 2020年7月16日 by 大前伶子 in ブログ

どうやって行くか、築地市場で営業していた「トミーナ」へやっとの思いで行ってきました。

築地市場を知ってる私はぜ~~~~ぶ気に入らない。まず建物、まるで倉庫のような雰囲気、

その3階にレストラン街がある。

初めて行ってみて、よくこんなところに”あの”築地”を移転することを了承したもんだ。

それぞれ見たことがある店の屋号がありましたが、買いたいという気持ちが萎えてしまうしつらえ。

築地から豊洲へ引っ越してしまって、私はただの一度も興味が持てなかったのですが、

トミーナの節子さんやおばぁちゃんにも会いたいからと数週間前から約束をしていました。

新橋駅から豊洲までバスが出ていると聞いていたので、その通りに行きました。

ここがあの市場???やっと見つけたトミーナのパスタは味はお墨付きでした。

シェフの白根さんも相変わらず淡々とトミーナの味を保っていて、その姿は安心したのですが、

いかにせんあのビルの中のレストラン街は役人が考えたつまらない建物でした。

その意外さは想像以上でした。

せっちゃんもこのビルに関しても東京都に対しても「言ってもしょうがない」という結論で、

豊洲に引っ越して一度も豊洲のいい話を聞かなかった理由がわかりました。

以前の築地市場よ~~~もう一度という淡い夢はもうみてもしょうがないのだと、

今日納得したのでした。

 

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何だか不気味にメディアが誘導していませんか?

Posted on 2020年7月15日 by 大前伶子 in ブログ

東京都と国がギクシャクしていて、大人げないと感じますが、

それにしても新宿の一部が悪の温床だという風潮、都庁も新宿にあるのだし、お役所仕事という否めない現状は

今のコロナには荷が重すぎるのでは?

先日笑っちゃった店の名前「おだまLee、男爵」という店を取材していましたが、ショウパブって

いうジャンルの店、その上政府から献上された10万円を握りしめて行くって何だかなぁ。

勿論お金に名前が書いてあるわけじゃないので、政府がくれたお金で何処へ行こうと勝手じゃないですか?と

言われたら、それは、そうですが、本当に職がなく、家賃が払えないという人達を取り上げることが多いですが、

変にコロナ被害を取り上げすぎるあまり、マスク警察さながらマスクをしていないと注意をすることで、

自己満足に陥っている人も多い。

昨日NYの友達から電話があり、彼女もマンハッタンから避難してハドソン川の北にある別荘で過ごしている。

日本の比ではないアメリカの患者数、マンハッタンは救急車が縦横にけたたましく走り回っているって。

死体を運ぶトラックも目撃するとマンハッタンは自分の家でも落ち着かないっと言っていました。

 

 

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日赤を通して・・・

Posted on 2020年7月13日 by 大前伶子 in ブログ

私の根性が悪いのか、考えすぎなのか、噂を信じてしまっているのか、

今回のように九州の豪雨被害にあわれた人達への何かお役に立つことをしたいといつも思うのですが、

テレビで被災者への募金を募るアナウンスで

「このご支援は日赤を通して被災者へ」というアナウンスを聞くと、気持ちが萎えてしまうのです。

勿論天下の日赤ですから、信用したいと思いますが、以前に某会社から日赤にトラバーユした方が、

赤い羽根の募金についてもほんの20%ほどしかドネーションへ回らない、と憤慨していたことが

胸に重く圧し掛かっています。

そんなこと言ったら何も信じられないですが、日赤だから安全という神話はもう少し明確にならないと

私は”あの時の告白”が・・・日赤の成り立ちやその後の活動が聞こえてこないのです。

災害があるたびに寄付のツールとして出てきますが、もう少し明確に使われ方を知らしめてほしいです。

そうしないと、一般人は納得して寄付できなじゃないですか。

 

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