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テルマー湯・新宿二丁目!

Posted on 2018年5月4日 by 大前伶子 in ブログ

何が苦手と言って渋谷、新宿、池袋、へ行くことなのですが、

今回娘が「母の日はフライトで何もしてあげられないから」と新宿二丁目に新しく出来た

スーパー銭湯「テルマー湯」の招待券を2枚プレゼントしてくれました。

娘にとっては叔母になりますが、二人で行けばということらしい。

妹も今では新宿三丁目伊勢丹前は横浜の白楽から直通なので、お互い連休は暇。

伊勢丹で待ち合わせて、テルマー湯に行ってきました。

私たち二人は趣味がまったく違うのですが、唯一同じ趣味はお風呂屋さん探訪。

これだけは話が合います。

新しいお風呂なので綺麗だし、趣向も凝らしていて楽しかったのですが、新宿二丁目にあるというのがねぇ。

新宿二丁目ゴールデン街、すごいわ、ちょっと入ってみようかなぁとは決して思わない、縁のなさそうな

ところでした。ましてや昼間見ると大昔の映画のセットみたいでした。

花園神社というところも初めて行ってみました。

その後伊勢丹前の串揚げやさんに1時間待って・・・待っても美味しいから許せる店でした。

ゴールデンウイークとやらも私にとっては静かに暮らすというのが定着していますが、

こういう生活もいいですよ。

高速道路が40キロ渋滞何て言うテレビのニュースを観ながら、ウシシ・だからじっとしてればいいのよ!

と毒づく意地悪バーさんをしています。

 

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「北の桜守」

Posted on 2018年4月30日 by 大前伶子 in ブログ

連休中の銀座通りは凄い人ごみ、半分は中国人かなぁ。彼らはたいてい銀座でスーツケースを買っている。

古いスーツケースを空港に捨てていく、お行儀の悪さにもんだいになっているのもどこ吹く風!

5000円均一で売っている店、バッタやだとおもっていたのですが、すっかり定着した感ありです。

たぶん1~2回使ったら壊れてしまうものだと思いますが、たぶんMaid in Chaina.お互い助け合いですね。

上の写真は銀座松屋の通りのディスプレーです。ルイ・ヴィトンがギンギラギン。どんどん銀座の街が

品がなくなってきます。

 

昨日はスーさんと午前中仕事を済ませて、前からスーさんが観たい、観たい、と言っていた「北の桜守」

を観に行きました。まだ、雪が降っている頃から上映していたので、まだこの映画が終わっていないのが不思議でした。

私は吉永小百合が苦手だから・・・とずっと返事をしていなかったのですが、スーさんのたっての願いだから。

でも、良くできた映画でした。吉永小百合さんって私より2歳年下、それでも主役を張れる凄い女優さんです。

脇に堺正人、阿部寛、佐藤浩一など演技派が揃っていますので見ごたえがありました。

2人で大泣きしてしまいました。

吉永小百合さんの役がちょうど私の母の時代です。主役の男の子も私や研一を2~3歳年上にした感じ。

生前の母が良く山口県の富田というところへ私たち二人を連れて疎開したという話を聞いていましたが、

98歳で亡くなるまであの頃の話は理路整然と話ができました。

それだけ彼女の人生に大きく影響を与えたのだろう、と昨日の映画を観て感じました。

泣いて、泣いて、こらえきれず~~~に泣いたっけ。終わってから外に出て鏡に自分の顔を移したら

腫れていて、頭がガンガン痛かった。

銀座通りをその頭で歩いていたら向こうから来た人たちの波に押し倒されて、転びそうになりました。

せっかく背骨の術後順調だったのに、あんなところで怪我したら目も当てられない。

 

 

久しぶりに王さんとお会いしました。彼女は相変わらずお忙しそう。

親子ほど年が違うのですが、彼女とのお付き合いも8年ほどになります。

場所は銀座つるとんたんの相撲部屋です。

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藤舎露生

Posted on 2018年4月26日 by 大前伶子 in ブログ

深川江戸資料館小劇場で開催された邦楽のおさらい会、大前のお嫁さんが藤舎露生という名取で篠笛を吹いた。

長年お稽古をしているので、相当上手になっていますが、こういう邦楽についてはよくわからない。

ただ、終わってから食事会があるので、それにつられての参加だったかなぁ。

築地のボンマルシェを借り切っての打ち上げでした。

ところで、私は深川江戸資料館と蔵前の江戸博物館と間違えて行ってしまいました。

時間的に余裕をもって行ったので、場所が違っていてもタクシーで駆けつけましたが、

江戸博物館というのはバブルの遺産ですねぇ、まったくつまらない展示ばかり、ついでに観てきましたが、

入場料600円也を払って観るようなものではない!

隣が国技館ですが、大きな建物がそびえていますが、なんだか取ってつけたような江戸でした。

もう少し、NYのメトロポリタンミュージアムなどを研究した方が良いと、さむ~~~くなりました。

深川というところを初めて歩きましたが、ここは中々面白かった。

今はやりの街らしいい。

駄菓子屋なども風情がありましたよ。佃煮やくだらないお菓子を買ってきましたが、懐かしかったの。

 

 

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小さなアドレス帳

Posted on 2018年4月23日 by 大前伶子 in ブログ

8センチ×5センチほどのこの上のアドレス帳、私にとって大事な、大事なものでした。

ところが、5月後半にNYへ行くので旧友に連絡をしようと、このアドレス帳を捜しのですが、

捜して、捜して、前回ゴールド・コーストに行ったとき使ったので、スーツケースや

その他ハンドバッグ、引き出し、ありとあらゆるところを捜したのですが見つからず、、、

もしかしたらゴールド・コーストの家に忘れて来たかも???毎日それとなく捜していました。

もうあきらめて、メールで聞ける人にはメールで問い合わせしたり、

古い名刺を捜したり、写真下の手帳を新しく買ってきました。

何と、何とその日に古いのが見つかりました!!意地悪されていたみたい。

ちゃんと名刺を入れる引き出しに入っているじゃないですか!

何度も捜したところなのですよ。まるでかくれんぼしていたみたい。

こんなことあるのですねぇ、焼きがまわってきたのかしら。

それでも10年以上使っていた海外のアドレス帳、改めて見たら

亡くなった方もあり、せっかく新しいアドレス帳買ってきたので整理して書き直しました。

でも、今日見つかった古いアドレス帳捨てられないわ。

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自宅でお客様をおもてなし

Posted on 2018年4月23日 by 大前伶子 in ブログ

久しぶりに自宅にお客様をお招きしました。

鈴木亮子さんの退官記念の食事会、何処かレストランをと考えたのですが、家でだと時間を気にしないで

ゆっくり話せるから、昨日は5人で大盛り上がり。

野菜を中心に亮子さんのリクエストのパエリアでした。

このパエリアはアンクル・ベンというロングライスとサフランの味付けで、今の時期

ムール貝が時期じゃないらしく、築地に行ったのですが手に入らずホタテ貝で代用しました。

上の写真は野菜をディプで食べて頂こうと、サワークリームで作りました。

こうして家で料理を作るのが大好きな私は今回の手術を乗り切ったのですよね。

料理も体力ですから。

昨日は片付けが終わってもまだ体力があるなぁと感じておりました。

鈴木さんの退官と私の元気になった証拠だと嬉しく思いました。

 

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東京大学を出ても・・・

Posted on 2018年4月19日 by 大前伶子 in ブログ

小学校の友達に「私は絶対に東大を卒業した人と結婚する」と言い切っていた人がいました。

彼女は念願かなって東大の人と結婚しました。ただ、何度もお会いしていましたが、とてもいい人でしたが・・・

彼は40代前半で亡くなってしまいました。それ以来彼女は未亡人として再婚もせずにがんばっています。

さて、今回の財務政務次官の福田淳一氏と新潟県知事の米山隆一氏、どちらも東大です。

特に米山さんは灘高から東大理学部医学に進み、ハーバード大学院まで出ている世に言う高学歴の方です。

米山さんは何だか可哀想になります。つまりモテない男性の代名詞のような、出会い系で知り合った女性に

お金を渡していた!お金で解決するにしてはお粗末ですよね。

何故これほどモテない人なのか、選挙で当選できたのは人柄じゃなく原子力発電の政策だといっていましたが、

人間的にみて可哀想。

それに比べて福田淳一という人の厚かましさ、自分の声が良くわからないって、すごいよ~~~

でもね、でも私はNY時代NYのツアーを作る仕事をしていましたが、客で一番嫌なのは知事さんや市長さんクラスでした。

選挙民が見ていないところでは何をしてもOKみたいな風潮、ロクに視察もせずに孫のお土産買いに走る、

下品丸出しの人たちを何度目撃したか、だから、、、今回の体たらくも、さもありなんと思うのです。

私はNY市役所で資料を作成してもらい、説明の担当者も通訳者も決めていたのに、

市役所の玄関で写真を撮ったら、もう自由時間にしょう、て。何度もそんなヒドイ視察の人たちを

見てきましたから、役が付いているうちは何でも特になることしか考えていないのですよ。

高学歴が権力を持ったら始末が悪い。世の中の人間はみんなバカ、自分は偉いと勘違い。

ま、いい加減にこの話から脱出したいわ。

この有事の際中でも安倍首相はトランプに誘われてゴルフですからね。ドングリの背比べです。

 

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ニッポンの学生は本当にグローバル化できるのでしょうか?

Posted on 2018年4月16日 by 大前伶子 in ブログ

私が知っているNYのK大付属ニューヨーク高校、書類審査だけでそのまま日本のK大学に入れるので

ブランド好きな親は喜んでいるが、なんだか腑に落ちないのですよ。

日本の学校も卒業できないのに、ニューヨークの高校に行ってちゃっかりK大学に行ってます!ていうの。

ただのブランドだけじゃない?

アメリカって日本で考えられないくらい学歴社会なのです。

ハーバード卒と、ちんけな州立大学卒だと同じ会社に入ってもまるで給料が違います。だから、

みんないい大学を目指してがんばるのですが、東部の名門大学暹なんて、夢物語です。

東部のアイビーリーグへ行くのは、さらに突き抜けた成績が必要です。

一流大学卒の肩書があって、英語がペラペラならどこでも就職出来ると思うでしょうが、

一部のベンチャーを除いて協調性を何よりも大切にするから、としゅつした才能に優しくありません。

 今回の財務省のお役人たちほどんど東大法学部卒ですよね、佐川さんが経済学部だそうですが、

もうそこで差がつきます。東大は法学部強し!

留学してきた人間は、もう日本のサイズに合わなくってきています。

日本も留学ブームが去り、ガチガチな東大法学部が官邸を牛耳ろうとして失敗した例が

今回話題になった加計、森友で一気に噴き出た感有りなのでしょう。

日本しか通用しないブランドのために、高校からK大学付属高校へ行かせる親・・・とほほです。

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その男の対処が悪いわ

Posted on 2018年4月13日 by 大前伶子 in ブログ

コンビニから勢いよく走り出てきた男の子と自転車の事故が報道されていました。

自転車に乗る私としては、あの男の子の勢いではいくら上手な運転をしていても止められることは出来ないと思います。

ただ、事故後自分の携帯を拾い上げて走り去ったことです。

防げない事故もあります。こんな時すぐに対応する勇気があれば警察でもビデオの映像があるのだから

実験をしたり、周りの人の証言ですぐに警察を呼ぶなり、病院へ運ぶなり、していればここまで大きなことに

ならなかったのでは?

事故後の対応如何で、マスコミもヒステリー気味に報道することはなかったとおもいますよ。

7歳の男の子だとまだ父兄にも責任が負わされるのが欧米。

NYで小学校に行っていた頃、何度もへぇ~~と思いました。

下校時親もしくはベビーシッターも登録されている人にのみ連れて帰れるシステムでした。

今、この辺の小学生を見ると、ランドセルに鍵がぶら下がっていて、いかにもかぎっ子なのが

一目瞭然、悪い奴の標的になるのです。

アメリカではほどんどの州が下校時の子供の受け渡しに神経質になっています。

離婚家族が多いから、別れた相方がさらっていくなんて事件は日常茶飯事ですから。

自転車の男の子の話に戻りますが、あの子はコンビニから猛ダッシュで走っているのです。

悪いと言ったら両成敗ですが、事後まだ捕まっていないそうですが、名乗り出た方が

罪の重さがちがうと思います。

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人形町のななくら

Posted on 2018年4月12日 by 大前伶子 in ブログ

サバ塩焼きが無性に食べたくなって・・・

今日は人形町まで行く用事があったので、手早く済ませて「ななくら」の諏佐さんの店に寄りました。

その前に電話して”サバ塩ある?”と聞いてから行きました。

焼きたて、ぶつぶつ音を立てて、あぁ~これがサバ塩だ!

何度か他の店でサバ塩を食べてがっかり、後悔の連続だったので凄く嬉しい。

昨日は葉山のおフランス料理、今日は人形町の路地にある「ななくら」のサバ塩定食。800円也

諏佐さんは私が木挽町で「日和」を経営していた時板前をしてくれていた方。

NYでも2軒経営していた諏佐さんはある事情で日本に帰国していました。

それが縁で「日和」で働いてくれた縁ある方。NYの私たちが大好きだった「東京レストラン」風

サバ塩を食べるとぜ~~~ぶ懐かしいのです。

このようなクラッシック日本食を食べると日本人だなぁ。

フランスもいいけどサバ塩の方が胃が落ち着きます。

銀シャリとわかめの味噌汁、ほうれん草のお浸し、基本中の基本です。

今の私の体調を考えると人形町までが自転車走行距離です。完走。

 

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半年ぶりに墓参り

Posted on 2018年4月11日 by 大前伶子 in ブログ

手術をすることになった時、もしかしたらここに入ることになるかもと「同意を得に」お参りした日から

半年、何とか生き延びてきたのでその報告も、もう少し父母二人でいてよね、てな気持ちかなぁ。

春の彼岸の後だったせいか、ずいぶん花が飾ってある墓石が多かった。

こうして墓参りをすると気持ちがいいです。

鎌倉に行く途中にある墓地なので、桜のシーズンと海水浴のシーズンは車が動かない。

私たち3人(妹と娘)は墓参りの後は必ず母が好きだったラ・マレーというおフランス料理に行きます。

この店が大好きだった母を偲んで。

この店葉山の海岸にあるのですが、たいていダンディーな老人が一人で食べに来ているのです。

相方が好きだった店かもね、とか年取ってもあんなに素敵な服装でおフランス料理を食べるなんて

粋なおっさんだなぁ。

お金がないとこうはしていられないので、たぶん逗子か鎌倉のお金持ちなのよ、と私たち何度も振り返ってしまいました。

素敵な老後は汚くならないことでしょうか。あのおじいさんだったら一緒に食べてあげてもよくってよ。

断られるかもですが、そんなこと考えながらお墓参りをするのもおつなものです。

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