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ダイソンの掃除機

Posted on 2017年7月11日 by 大前伶子 in ブログ

今回趣味が悪いですが、最近凝っていることにダイソンの掃除機を使って掃除をする!

この写真の埃、たった1回の掃除でたまった埃です。

というのはサウナの友達3人が今ダイソンの掃除機を使っています。

その埃の取れ具合の”自慢”をしあっています。

我が家は70平米弱のマンションでしかも一人で住んでいる、それなのに1週間でたまる埃はこの有様。

人間って埃をまき散らして生活しているのですね。だから掃除機を使うと必ず埃をきれいに洗います。

従って次に掃除機をかけると1週間の埃の目安がわかるのです。

ダイソンでなかった時はここまで感じなかった。ある日掃除機をかけて埃を捨てて、

その後もう一度掃除機を掛けたら前回ほどではないですが、また溜まるのです。

埃フェチと言われるかも、たいしたことしていない我が家、それも外出がちの我が家がここまで

埃がたまるとは、トホホ・・・

この状態を見ても人ごみの埃はさぞやでしょうね。

私はこの埃を見て部屋を眺めると胸がスッとするのですが、これは趣味です。

お風呂の友達3人とこういう気持ちががっちりと一致するのです。

体の汚れと汗を流すサウナでの会話はダイソンの威力の話、なんて色気がないわね。

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チャイ・シリ 想像をこえた共同体

Posted on 2017年7月9日 by 大前伶子 in ブログ

良くわからない展示でしたが、ああいうのが今流行りなのでしょうね。

時代と共に展示される作品について行けないのは年齢なのか?感性なのか?教養なのか?

タイ人のチャイさんの裸の写真と刺青、宗教とどう関係があるのかがもう一つ解りません。

ニユーヨークのsoho辺りで良く見る人種が、ワナワナと集まり、その中に、マツコデラツクス風の

人も居たりして、異様な雰囲気でした。

矢張りニユーヨークに住んで居たエステ💆シャンと、夜はクラブに勤め?て居たという話をされて居ましたが、

矢張りというのは、その雰囲気があり、アリでした。話すと素直な良い女の子でしたが、

時代について行けないのは私が歳だからでしょうね。

お風呂屋さんを改造したギヤラリーだそうですが、コンテンポラリーのある意味おしゃれな処でした。

鈴木家のバナナの木が彩りを添えて居ました。BBTの卒業生と向研会の方の主催だそうです。

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今日のプライム・ニュース

Posted on 2017年7月7日 by 大前伶子 in ブログ

世の中どうなっているんじゃ、と思うほど荒れ狂っています。

勿論天災も含めてです。福岡に嫁いだ同級生、今回の災害の近所だと思ったので

先ほど電話をしました。

彼女の家は大丈夫だったとのことですが、、大きなニュースになっている。

プライムニュースのゲスト西部暹(すすむ)さんと佐伯啓思さん。

切って切って、長刀でばっさり切り落とす感じ、胸がすっとしたわ。

竹中平蔵なんて凄くこき下ろしていましたが、BBTの番組で大前が言うのと

いくらBSでも公共の電波であそこまで気持ちよく切り捨てると「そうだ、そうだ」という気持ちいい。

アメリカに対しても移民たちじゃないか、という論調、トランプ大統領だって彼の1代前に移民してきたのでしょう。

アメリカファーストと声高に言わなくちゃならないような国になってしまって・・・

西部暹さんの意見、同感。

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故鈴木かつこさんの報に・・・・

Posted on 2017年7月5日 by 大前伶子 in ブログ

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昨年の今頃私は母の状態が最悪だったので、人さまのことを想うことも出来ず・・・・

先日鈴木かつこさんに会ったことが有る方から、「その後鈴木さんはお元気ですか?」と聞かれた。

あっ、そうだ、鈴木さんの消息を誰に聞いたらいいか思案していました。

鈴木さんの甥御さんさんが熊本県八代にいらしたことを思い出し、お電話してみました。

私からの電話で驚かれたのですが、「昨年の7月14日に亡くなったのですよ」との報。

私は2年ほど前に八丁堀のデニーズで朝ごはん”さば塩焼き定食”をご一緒に食べて、それが最後になったのだなぁ。

サバ塩焼きをとても美味しそうに召し上がっていたのを思い出します。

鈴木かつこさんとのお付き合いは今から10年ほど前、いつもNYへご一緒するつくばの陶芸家海老沼彩花さんが

紹介してくれて、何度もNYのブロードウエイの劇場前に住んでいらしたお宅に泊めて頂いたことを思い出します。

「60歳なんて怖くない」の著書ですが、60歳で不動産の免許を取り、NY一大きい”コーコラン”社の副社長として

頑張っている姿を本にされて、そのお手伝いをしたのが親しくなるきっかけでした。

本が出て、故郷熊本での講演会などで何度か八代へ行き、「みょうけんさん」のお祭りにもご一緒したのだなぁ。

鈴木かつこさんとは数えきれないほどの想いでがあります。

まさか母と前後して亡くなっておられたって一年余り存じ上げず本当に胸が痛くなります。

「60歳なんて怖くない」というタイトルも私が考えたのです。というのは日本人は60歳というと

定年が頭にこびりついているでしょう?鈴木かつこさんは60歳で不動産の免許を取りあの激動のマンハッタンの

不動産をガンガン売っていたのです。

このタイトルでCNNから映画にしないか、というオファーがあったと彼女は今にも女優に変身するのでは?と

思うほど張り切っていたのに。

それも最後の1年くらいお嬢さんがお嫁に行ったテキサスに引き取られて一緒に住んでいると聞いていました。

お嬢さんが買い物に出かけた後、心臓麻痺で彼女は一人旅立ったとのこと。

誰にも迷惑を掛けず、お嬢さんが帰宅したときはこと切れていたと聞きました。

鈴木かつこさんらしい最後だったのだなぁ。100歳で映画女優になるのが夢だったじゃない?

 

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傲慢な人たち

Posted on 2017年7月4日 by 大前伶子 in ブログ

先日来自民党が選挙に負けて、今までの勢いが削がれてしまった感がありますが、

菅官房長官の発言には”もう”いい加減にしてよ、という感じ。

もっとも安倍総理が秋葉原で「こんな人たちに皆さん、負けるわけにいかない!」と演説していましたが、

彼ら官邸の人たちの傲慢な発言は”一度言葉に出してしまったら”もうひっこめられないのですよ。

驕り、傲慢、「まったく発言は自由です、負けるわけにはいかない!」と菅官房長官のコメント。

あ、そう、じゃぁ負けさせてしまうから・・・というのが国民の気持ちじゃ!

それしても、空気が読めない人達ですが、もう一つ不思議なのは

菅官房長官が会見をするとき必ず手話通訳者が横に並びますが、記者の人たちで手話を活用している人はいるのでしょうか?

講演会やその他表彰式などでは必要な時があると思うのですが、記者会見場に手話が必要な人たちが集まっているとは

いつも不思議な光景です。いけないと言っているのではないのです、手話が必要な記者がいるかと思うのです。

 それと・・・私が嫌いな公共の場、特に駅のアナウンスだけでもうるさいのに、小鳥の声の録音を流しているのが

本当に嫌い。

それでなくても五月蠅い駅のホーム、それを清々しく感じてもらおうという意図はわかりますよ。

だから電気音の鳥の声を聴かせてあげるという余計な事、少しでも静かにしようと言う意図はないのですね。

最近の電車は次は何処?と電光掲示板があるじゃないですか?

あれで充分、世の中うるさすぎるので、少し静かにしましょう。

余計な音よりエレベーター設置の徹底をお願いしますよ。

何処も中途半端、せっかく駅前に住んでいるので多少スーツケースが大きくても電車やバスで羽田や成田に行けるのです。

ただ、半端にエスカレーターやエレベーターが途切れているので、結局タクシーを使わざるを得ません。

本気で東京オリンピック開催までに作って頂かないと、日本って素敵と言ってもらえませんよ。

八丁堀駅で外国人が大きなスーツケースを階段でえっちらおっちら持ち上げているのを見るのは忍びない。

この駅は東京ディズニーランドに行く人たちの乗換駅で、そういう風景を毎日目にしています。

こんなところが後進国だと感じているのですが、日本人も傲慢になってきているので、

「ほら!日本って素晴らしいでしょう!」と思っているのですよ。井の中の蛙大海を知らず、じゃ。

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東京フォーラムの骨董市

Posted on 2017年7月2日 by 大前伶子 in ブログ

都議会議員選挙の開票結果が報道されている。

安倍政権の批判が今回の選挙で色濃く表れていますが、これで反省する連中ではないかも。

小池百合子に委ねられる東京都、お願いだから築地の移転はお手柔らかにお願いしますよ。

それにしても小池百合子って戦略家ですね。

 さて、昨日からカメラのチップを探しているのですが見つからず、仕方なくビッグ・カメラへ出向きました。

ちょうど隔週に行われている「骨董市」を冷やかし、NYの青空市と比べながら歩いていました。

写真の手鏡、鎌倉彫で、鏡の部分もいい鏡がはいっていたので(うぬぼれ鏡という意味)「おいくらですか?」

鎌倉彫の手鏡新品だったら5万円くらいするので、1万円なら買うわ、と言ってみた。

店側は15000円と言ったのでその場を離れてしばらくたってからもう一度この店に行ったのです。

この鏡なんとなく買いたいなぁ、でもそんなそぶりを見せたら負けですから。

結局ねばり勝ち、1万円で買ってきました。

今持っている手鏡は私が結婚する50年も前、母の姉(つまり叔母)が鎌倉彫をしていたので、

その折お祝いと言って彫ってくれたもので、先日熱海に持っていったら、妹から

「おねぇちゃまぁ、その鏡旦那より長持ちしてるわね」と言われてしまった大古な手鏡でした。

この辺で新しいのもいいかなぁ。骨董市で買ったので新しくはないのですが、

気分を変えて、出直しま~~~す。

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桂サンシャイン  カナダデイ🇨🇦

Posted on 2017年7月1日 by 大前伶子 in ブログ

カナダ建国の150年スペシャルイベントが六本木ヒルズクラブで開催されました。

桂さんはカナダ生まれの落語家です。さぞ苦労されただろうと察するのですが、笑いを提供する仕事を

実に楽しそうに高座を務めていて居ました。高円宮妃もご臨席での大笑いはオホホ〜〜と上品にしなくては、

と思つたのですが、歯を見せて笑つてしまいました。写真を入れようと思うのですが、カメラから外した📸チツプを

何処へ置いたか見つからないのです。明日は見つけて入れます。こんな小さな部屋ですがカメラのチツプは

余りにも小さ過ぎます。ヒヨイト置いたのですよね。

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腰の痛みがとれるならどこまでも・・・

Posted on 2017年6月30日 by 大前伶子 in ブログ

サウナの友達が紹介してくれて腰の治療、な、な、何と2時間半かけて千葉県野田市の治療を受けてきました。

漠然と千葉は東京の隣だと思い、気軽に予約をとってしまいましたが、遠いいの、遠いのには閉口してしまいました。

成田まで総武線で1時間半、成田線で小見川という駅まで40分、一時間に一本という気が遠くなる田舎でした。

東京の隣にこんな田園風景が広がっているって、余り想像していませんでした。

見渡す限り田んぼでした。

こんなにお米を作っていたのですね。こんな田舎の選挙はさぞ大変だろうと思いながら、

あ、そういえば千葉県知事は森田健作でした。やはりタレント候補でないと名前が行き渡らないだろうと思いました。

田んぼの案山子にも頭を下げるという冗談を言う人もいますが、本当に人に会わない、

Ⅰ時間に1本の電車もすいていました。この辺りはどんなに年寄りに運転させないようにと言っても不可能だと

思います。

腰の治療はとても簡単なものでしたが、その後痛みがないのです。魔法にかかったみたい。

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選挙カーに乗りました

Posted on 2017年6月27日 by 大前伶子 in ブログ

森山高至さんの応援で朝から築地へ。波除神社前から銀座、八丁堀へ選挙カーで応援しましたが、

何分にも住民が少ない場所、98%は選挙権がない中国からの旅行者か銀座での買い物の主婦で、

対象がぼやけてしまいます。この地域の選挙は難しい。

ただ、小池百合子さんも告示前に変なこと言っていました。5年間豊洲に行ってその後築地に帰ってくる?

ってどういうこと?築地の人たちは一度豊洲にいったら永遠に帰れない、と言って不安がっていました。

築地問題を解決してくれるビジョンを持っているのは森山さんだけです。

家の前で演説していたら、マンションから娘が仕事に行く姿で出て来て、「ママ何しているの?えぇ~~」

写真撮らなきゃとからかわれました。

 

銀座に数件あった本屋さんが最近とみに減って来て困っています。

有楽町の交通会館には三省堂がまだ残っています。

この大前の本は新刊ものですが、入り口に平積みされていました。

隣の本より少なくなっていましたが、売れたのか、単に少なく仕入れしたのか?

私が写真を撮っていたら、珍しいものを見るように人が見ていました。

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東大を出なくても、ハーバードを出なくても・・・・

Posted on 2017年6月26日 by 大前伶子 in ブログ

安倍内閣の最近の不祥事が連日報道され、彼は都議選での出番は控えているって。

今の内閣も少し調子に乗っていたかにみえますが、あ!少しじゃなく大いに頭に乗っていたのですよ。

今回の報道で明らかになった「豊田真由子」は桜蔭高校から東大法学部を経て厚生労働省を経てキャリア官僚として入省。

ハーバード大学大学院なんですって。

こういう人の旦那様ってどういう人だろう???夫も国交省の官僚という超エリートらしい。

エリートってこういう女性を見抜けなかったのかしらねぇ、それにしても出世街道をひた走りの人が、

世にも醜い言葉の連続、それを面白がってメディアが暴露するって図。

秘書もICレコーダーに録音していたって、でかしたものです。

よほどそのいじめに苦慮したのでしょう。今はこういう機械がたくさんあるので、豊田真由子に分はないのが現実です。

彼女はたぶん凄く成績はよかったのですよね。ただ、自分より劣った人に対して攻撃すると快感を覚えるのでは?

パワハラが社会問題になっているなか、お勉強はできても社会生活はまったくできない典型なのでしょう。

昔からお勉強は出来なかった私にとって、お料理やお掃除を得意とするのはある意味防衛本能なのです。

東大なんて受けようとも思いませんでしたし、もっともそんなこと言い出したらお笑いだと言われそうな

人生でしたから、こういう高学歴、官僚というのに無性に反抗的になるのです。

人の不幸は蜜の味とは良く言ったものです。安倍首相も選挙応援に出られない気持ちよくわかります。

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