大前伶子 - 公式サイト
  • Facebook
  • Rss
  • トップページ
  • プロフィール
  • お問い合わせ
Home» ブログ » カランビン動物園 3日目

カランビン動物園 3日目

Posted on 2014年6月19日 by 大前伶子 in ブログ

IMGP0836

フッシュ&チップスの絶品でした。からりと揚がった白身魚とフレンチフライ、それだけで満足!手前の玉ねぎは酢漬けです。

IMGP0782 IMGP0820

この動物園には何回か来ていますが、真智子が動物好きで行ってみたいと所望され、空港近くのカランビンまで足を延ばしました。

ここはコアラを抱くことができるので、ご多分にもれずにこのイベントに参加。

ダダじゃないのですよ、キャビネ版ほどのプロが撮る写真付きで、20ドルでした。

コアラって夜行性のため昼間はのんべんだらりと木に捕まって寝ています。

写真を撮るコアラは1ショット20ドルですから、時給に計算したら200ドルくらい稼いています。

ただ、一匹30分ほどでお役御免で解放されます。

次のコアラは寝てるところをたたき起こされてお仕事です。

可愛い顔していますが、毛は結構硬い、思ったよりずっしりと重いです。

その後カンガルーが何十匹と放し飼いになっているところで、一緒に遊べるようになっています。

とても人間に慣れていて、可愛い仕草をして喜ばせています。

 

 ランチは途中にあるフィッシュ・レストランで、かの有名なフッシュ&チップスとフッシュ・スープ。

これが絶賛もので、町場のフィッシュ&チップスはブワーと量が多いですが、ココは上品に仕上げています。

来ている客も上品、お金持ちそうな客がゆっくりとランチをしていました。

サーフィンをしている姿を見ながら、砂浜の後ろに立つ小さな魚料理を楽しみました。

 

 その後オーストラリア名産のAGGの革製品、靴やにいってきました。

ここは工房で、1品づづ手作りをしています。

町場ではたくさんのAGGのブーツを売っていますが、70%中国で作っていて、30%オーストラリアで

手直ししてAGGだと大手を振って売りまくっているって、本家が暴露していました。

ここは工場で、職人さんが1つづつ丁寧に手作りしているところを見て、信用してきました。

これからGCに行く人にはお教えして差し上げます。

本物はここしか売っていないと豪語していましたから。

最近の投稿

  • シニア・雇用をテーマに2015年10月12日 シニア・雇用をテーマに
  • 母の日を・・・・2014年4月30日 母の日を・・・・
  • 東京ドームホテルから・・・2019年3月1日 東京ドームホテルから・・・
  • 人さまの国の選挙でメディアは大騒ぎです2016年3月2日 人さまの国の選挙でメディアは大騒ぎです
  • つるとんたんニューヨーク2号店2019年6月16日 つるとんたんニューヨーク2号店
  • もう、暮れの大掃除!2018年11月28日 もう、暮れの大掃除!
  • WEIWEI(ウエイウエイ)さんの二胡コンサート2017年12月16日 WEIWEI(ウエイウエイ)さんの二胡コンサート
  • フライトに同乗するリスク2017年2月10日 フライトに同乗するリスク
  • お行儀2025年4月8日 お行儀
  • テルマー湯・新宿二丁目!2018年5月4日 テルマー湯・新宿二丁目!
  • リタイアー後に・・・・2014年3月27日 リタイアー後に・・・・
  • 新しい出会い!2014年2月26日 新しい出会い!

サイト内検索

最近の投稿

  • 渋谷西武デパート閉店って・・・
  • 久しぶりに100円ショップへ行きました
  • 日本は平和です、ね!
  • 面白半分で・・・と
  • アメリカがどんどん遠くなる
  • NHKの「アナザーストーリー」で感じたこと
  • トランプ大統領ってどこまで自己愛が強いのだろう
  • ウイーン音楽の聖地
  • 今のメディアって・・・
  • 五木寛之さん
  • キラキラネームが流行った頃の人たち
  • 病院
  • 「赤ちゃんポストは今もあるのか?」
  • 20年ほど前の思い出
  • 高市早苗首相は・・・
  • 東京会館マロンシャンテリー
  • 高市早苗首相、、なんだか焦っていませんか?
  • 我が家の観葉植物
  • TOKYOタクシーまた,観てしまいました
  • 大阪って聞きしに勝るこてこて

アーカイブ

  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年4月

メニュー

  • 大前伶子のニューヨーク(旧ブログ)
(c) 2013 - 2024 大前伶子 公式サイト