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Home» Articles posted by 大前伶子 (Page 60)

報道を無視したくなるほど・・・です。

Posted on 2021年4月22日 by 大前伶子 in ブログ

煽りに煽っているメディア、勿論静粛になろうとしていますが、

地方自治体の長と国政の長の意見の違い、オリンピックがあるから、また、開催したいから

本当のところは言えない、気持ちはわかりますが、

一般ピープルには非常に分かり難い。

お店の制御もお酒は出さないで8時まで、??? レストランや居酒屋はお酒を出さないで

オープンなんてしない方がましよ。

レストラン業をしたことない人が考え出すことの顛末は、まったく理解しがたいわ。

お酒にあった料理を出すのが店側の責任、何で酒を禁止して8時まで営業可なんてお笑いの

取り決めを考えている御上の不条理さ。

たんまり保証金を出すというのならまだ理解できますよ。今日は珍しく昼間家に居たので

チャンネル変えながらテレビを見ていましたが、まじめに観ていられない。

保障の話はほどんど出てきていないし、菅政府は保証金は出せないから・・・

バッハ会長が来るまでに(今月末に来るらしい)非常事態宣言を解除していなくちゃ、

見た目に悪いから・・・ここまで「よいしょ」しなきゃいけないの?

ワクチンなし、オリンピックはしたい、保証金は出せない、国民は外へ出るな、旅行はするな、

ナイナイずくしで、1年に一度のゴールデンウイークも巣ごもり推奨、

ご自分はさっさとワクチン注射を受けて外遊だし、国民は不満がピークに達しています。

さてさて、来週に迫ったGW、昨年は大人しくしていましたが、2年目ともなるともう我慢しきれない。

ぱーーーーと憂さ晴らししたい!菅首相になってからいい事ないわ。

貧乏神が首相になったみたいな言葉の貧弱さ、本当はぱーーーと春らしく行きたいのだけど。

 

 

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毎日テレビのニュースを観ていると・・・

Posted on 2021年4月19日 by 大前伶子 in ブログ

何時まで経っても気が晴れない、出て来るだけで気分が悪い小池百合子は東京は自分の土地だと言わんとばかり、「東京に来ないで!!」と絶叫していますが、来たくて来ている人ばかりでは有りません。

生活の為に・・・です。

先日菅首相がワシントンを訪問した際NYのファイザー本社に”電話”をして「ワクチン回して頂戴」

という電話をしたと報道されていましたが、50年間前じゃないのよ、

電話代なんて今じゃ掛けかたによっては「無料」で国際電話が掛けられる時代なんです!!

何でワシントンに行ったからってファイザー社に電話して「早く回して頂戴」と言わなくちゃいけないの?

もっと、もっと早く国際電話しなくちゃ、国民を守ると大見え切ったけどその程度だったのね。

アメリカには大使館という世界でも一番大掛かりなある意味力のある大使が行っているじゃない。

人の使い方がわからない首相にこの国を守れるのかなぁ?

ワシントンに行ってNYに電話したって!!!バカじゃないの、

50年前は国際電話って凄く高かったのよ。

1970年ごろ、どうしても日本に掛けなくちゃならないことがあって、思い出しました。

申し込みしたら30~40分ころにやっと通じて、(オペレーターを通して)

NYのアパートから電話したのですが、日本に通じていると思うと懐かしく、涙が止まらなかった。

大声で母と通話していたら、元亭主が普通に話せよ、隣の家と話しているのじゃない、

と注意されました。そのころは電話回線が海に設置してあるのか波の音がざわあざわしていました。

今みたいに衛星なんて夢のまた夢の時代でした。

菅総理もワシントンに行ってファイザー社にお願いの電話をしたって、凄くアナログじゃ。

何となく近くに来たら電話してみました・・・という乗りですな。

その気持ちわからないではありませんが、私もNYへ行くときお会いしたい人に先にアポ

入れていくのですが、NYに着いて思い出したりしたら、ワシントンにいる友達に

電話したくなったり、たいてい友人は「NYにいつまでいるの?」

と何とかワシントンに来ない?と言ってくれるが、スケジュールギリギリに入れているので、

とてもそんな時間的な余裕はないのに・・・それじゃ東京にいる時いつでも電話できるじゃない?

菅総理のファイザー社に電話したのってそんな乗りに見えてしまう。

何をしても首相の器じゃないのが露呈してある意味可哀そうかも。

 

 写真のワンピース、先日ある会に着て行こうと着て、鏡の前に立ったら、

何だかなぁ、最近よく見るコロナ柄にそっくり、そう思ったら何だかコロナが移りそうで・・・

寄ってくる気がして、着替えてしまいました。

ミッソーニーのワンピースなのですが、コロナが収まって皆さんが忘れた頃にならないと

着られないわ。私も少しナーバスになっているのです。

 

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誰が国の長をやってもこの体たらく

Posted on 2021年4月16日 by 大前伶子 in ブログ

コロナ禍が再猛威を振るってきていると朝からけたたましいですが、聞くところによると

アメリカやイギリスはワクチンが効いているとのニュース、我が国はワクチンが遅れて、

6月までに6000万人分の供給受ける約束をしたと政府は言っていましたが、

それも仮契約だったと、本契約に至らないままアメリカ国内に回されてしまったそうだ。

「国民の命を守る」と言いながら肝心の場面で守れない責任を、だぁれも信じちゃいませんよ。

いっちょ前に外遊をスタートさせた菅総理、安倍元首相の様なゴルフ外交は出来そうにありませんが、

最もバイデンさんは今の年齢と雰囲気ではゴルフなどしているばぁいじゃないと

思いますが、医療逼迫と言いますが、もう1年半も係っているのに、抜本的な改善がみられない。

国民はいらいらしているのです。

最近は組長さん達もテレビのインタビューで何だかイライラしているのが透けてみえます。

ところで・・・もし、歴代の都知事だったらどうなっていたでしょうか?

まず、

青島幸雄だったら・・・何もしない、出来ない、ガチョン❕

次の石原慎太郎だったら・・・太陽の季節が来たらコロナ菌はいなくなる

猪瀬直樹・・・コメンテイター風に口をとがらせて、評論家の域を脱しない

舛添要一・・・公費で本を買って巣ごもり

小池百合子・・・出て来るだけで不愉快。人の生活の指導をするなんて都知事の分際でやめて!

どの人も今一だなぁ、小池百合子は「東京に来ないで!!」と自分の土地みたいなコメント。

あぁ~~~なるようにしかならないわね。こういう態度は国民として恥じですが、

コロナ患者を診れば診るほど病院も赤字になるって、どうかしています。

感染拡大、切迫、緊迫、国民の生活が圧迫されているばかりで、本当に必要な対策を

ひねり出せない国に住んでいる不幸を実感・・・いや笑うしかない。

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ウエストサイド物語

Posted on 2021年4月14日 by 大前伶子 in ブログ

レオナルド・バインスタイン作の「ウエストサイド物語」をBSで一気に見てしまいました。

今、思うとやんちゃ坊主たちの人種問題であり、移民問題が大きなテーマではありますが、

今でも実際変わりなく、あの時代よりマンハッタンが綺麗にはなりましたが、今回のコロナで

謂われない暴動が起きたりしているらしく、この20年すっかり綺麗になったマンハッタンが

様変わりしていると聞いて、悲しい気持ちです。

ナタリー・ウッド、リタ・モレノ、ジョージ・チャキリス、など懐かしい俳優が出てきます。

あの映画の中で歌われる「トウナイト」はヒットした映画音楽の筆頭です。

1968年にNYに住んでいた時はあの光景が案外身近にあったと思いますが、

今じゃもっと人種問題が表面化しているので、東洋人は気を付けないと怖いみたい。

ナタリー・ウッドがセント・カタリナ島で亡くなったと言われているところも

行ったことありますが、あんな入り江で溺れるなんて信じられない、自殺か他殺か当時議論

されましたが、永遠にわからないまま。

ジョージ・チャキリスももう亡くなったし、如何に古い映画か。。。

それでもブロードウエイのミュージカルには時々掛かることがあります。

バインスタインの名作ですから。

雨の一日、一本の映画で得した気持ちになりました。

 

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今日六本木のBLTに行ったら・・

Posted on 2021年4月11日 by 大前伶子 in ブログ

何と満員の盛況でした。政府がどれだけ声をからして言っても国民はとんちゃかないのね。

このことがどれだけ深刻なことになるか、六本木を歩いていても

マスクすらしていない人が大勢いました。

特に外人さんはNOマスクが多いです。トランプ支持者か?

あちこちでハッピーバスディーの歌が店員一同斉唱していました。

もう、もうだめよ、この流れは留めることは難しい。

私たちも夕方より昼間がいくらかでも政府の制止の意向を聞いているかと、

お昼に行く、これでも気を使っているのよ。

店内の人出を見るとまったくそんな気配なし。

その後六本木ヒルズのショッピング街に行きましたが、ここも人出は多かった。

3階には素敵な家庭用品がずらり、初めてあの階を歩きましたが、それは、それは

逸品ばかり、どういう人が買うのでしょうか?

丸が一桁違いました。2000円かと眼鏡をかけてみたら20,000円・・・

小さなグラスですら万円ですから、そりゃいいですよ。

いい物見たらキリがない、見るだけよ~~~~

 

 

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㊗20周年記念

Posted on 2021年4月5日 by 大前伶子 in ブログ

黒木安馬さんが主催する「3%の会」が20周年を迎えました。

昨年から何度か延期され、昨日やっと開催に至りました。

コロナ禍ということもあり、集まるという行為自体遠慮しながらですが、

それでも100名以上の会でした。明治記念館の別館らしいですが

ずいぶん久しぶりにこの神社へ行きました。

3%の会ですが、20年前に黒木さんと初めてお会いして、発起人に名前を連ねて欲しいと

言われ、それから2か月に一度の会合には出席していました。

ある時は私の背骨の手術もあり、開催ごとにはいかれないこともありましたが、黒木さんが大病されてから復帰してお互いいつ会えなくなるか

不安もあり、出来るだけお会いする時間を作っていました。

こうして月日が流れて、20年一口に20年というのは簡単ですが、凄い事です。

昨日は先日お会いした本岩孝之さんのテナーオーソレミオで始まり、一人ひとりの

スピーチで盛りあがりました。

いきなり私に乾杯の音頭を・・と指名され面喰いました。

黒木ご夫妻は無事に20周年を終えてほっとしているでしょう。

お疲れが出ませんように・・・生身の体ですから。

 

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この景色、何だかな??

Posted on 2021年4月5日 by 大前伶子 in ブログ

この景色3日(土曜日)の午後1時ごろでっす。

東南アジアの下町と同じ景色、昼間から道路飲み、何処も満員でした。

私はここを通るだけですが、政府が何と言おうと、小池知事が怖い顔していようと

もう我慢の限界か。

禁止すればするほど人は反対の事をしたくなる動物です。

高校の頃もパーマネントはダメと言われて校則がやたらうるさい学校でしたが、

校則やぶりをしていました。

何も急いでパーマなんてかけなくても、大人になったらいくらでも出来るけど

その校則を破るのが面白かった。

今、こうして政府や都庁に言うことを聞かない人たちは、破れかぶれになっているのよ。

普段の御徒町より混んでいました。

人間らしくて、しょうがない、言うこと聞かない人種は高級役人も同じだから。

こういう景色みていると人間らしくてほっとします。

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心がざわざわする毎日です

Posted on 2021年4月1日 by 大前伶子 in ブログ

最近またコロナ患者が増えているってニュース、ニュースを観るのも嫌になっています。

毎度おなじみの医者が出てきて、アナウンサーの質問も同じことばかり聞いていて、

進歩がない。

日本はまだワクチン接種率が0.7%だそうだ。券を配布するとか、マイナンバーが

必要だとか、本当はワクチンがないのが実情なのでは?

アメリカもイングランドも40~50%終わったとやら、ニュースを観るたびに暗くなる。

このワクチンが効くかどうかより、政府の力のなさを痛感するので、

国民は「日本って本当にどうなっているの?」という疑問附がつくじゃないですか。

菅首相になって安倍元首相とどう違うのよ?むしろ悪くなっているじゃない。

彼はトップになる顔や風情を持っていないから、おどおどしているのが国民にばれてしまっています。

安倍元首相の方が家柄やお育ちが良い分海外に出て行っても恥ずかしくないかな。

もう少し堂々としてほしいわ。

また、外出制限をしても、国民はほぼバカにして声高に言えば言うほど

しらけムードです。

 

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電化製品の総取り換え

Posted on 2021年3月31日 by 大前伶子 in ブログ

このアパートに引っ越してきて16年目になり、外も春めいてきて、夏に備えて

エアコンや給湯器の取り換え時になっていました。

よく今まで動いてくれたなぁ、それにしても一日仕事でした。

朝9時に作業開始、私の住んでいるマンションは入り口のカギがないとどうしようもない。

鍵番だけしかすることないのですが、普段男手がないので、高いところの修理や、

電球取り換え、引き出しの不具合などメモしておいて仕事の合間に片づけて頂きました。

それにしても、こういう職人さん達の仕事を見ていて、若い人の仕事ぶりに感動しました。

棟梁が40代でそれに続く職人さんは皆さん若いけどぱき、ぱきと手早く働く。

こうして手に職を付けるっていい学校出て、国家公務員になるよりよほど素敵。

国家公務員ってかったるい、またまた不祥事が出てきてしまいましたね。

国民はレストランに入るのにも遠慮がちですが、夜中まで送別会ですか。

少し職人さんの手はずをお勉強なさい。

その不祥事の役人さんたち夜中まで飲んでいて、帰りはタクシー、タクシー券

使っていなかったでしょうね、心配になります。

総務省の次は厚生労働省ですか。大臣たちの苦悩が感じられますが、

どこも、ここもでしょうから、たるみついでにもう飲んじゃえって気持ちかもしれません。

 

総務省の次は

 

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昔の人はいい事言います

Posted on 2021年3月30日 by 大前伶子 in ブログ

「徹子の部屋」に三輪明宏さんが対談相手の徹子さんとはほぼ同じ年齢、今日はいいお話を

聞きました。

丸山明宏さんのコンサート聞きに行ったことがありますが、ただ、上手というのではなく

語りかけるように歌い、とても感動したことがありましたが、今はすっかり影も形も

もうなくなってしまった銀座1丁目の「ホテル西洋銀座」の上のホールだったと思います。

彼女たちは(この言い方に多少御幣がありますが)今の若者を嘆き、特に

今流行りの歌、あれは歌じゃない!自分で好きな事つぶやいているだけみたいなと嘆いて

いましたが、私もこの意見に大賛成。

毎年紅白に出てくる最近の歌手のどこがいいのか、歌って人の心を揺るがさなくっては。

素人が何気にギターをかき鳴らし、自分の言いたいことを詩として歌っていますが、

昔のような感動は全くない。

おかしな時代になりました。ところで、どうかと思う今日のニュースの表現について・・・

女性を侮辱する言葉は   女性ならではの感性    女性らしい気配  女々しい  男らしい決断

この言葉全体に姓差別の表現だそうだ。

飛行機に乗って聞く「レディース&ジェントルマン」もダメだって。

じゃぁなんていうの?「オールパッセンジャー」とか「エブリワン」だって!バカみたい。

そんなところで男も女もないでしょうに。おはようございます程度に聞いていられない

差別と思う人達がいるので、馬鹿みたい、世も末じゃ。

たかだか100年の命、くだらないことに差別、さべつと言って寿命をちじめるのも

何だかなぁ。

 

            

 

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