大前伶子 - 公式サイト
  • Facebook
  • Rss
  • トップページ
  • プロフィール
  • お問い合わせ
Home» ブログ » このところ旧友が亡くなり落ち込んでいて・・・

このところ旧友が亡くなり落ち込んでいて・・・

Posted on 2021年10月29日 by 大前伶子 in ブログ

ブログを書くのもその元気が出ず、旧友が亡くなったのは私にとって相当ショック。

書き始めてもづづきませんでした。

でも、秋篠宮のお姫様が初心を貫きどんな嵐にも意地悪なマスコミにも負けず結婚した勇気に、

国民の全員が賛成ではなかったですが、その実行力に私は拍手。

あそこ迄お家柄が違うのはどんな人を連れて行ったって国民の半分いやそれ以上に掘り返して

文句を言うのはあったりまえ、二人とも初心を貫き拍手喝采とまではいきませんが、静かにお幸せにね、

と思わずにはいられません。

さて、眞子さんが昨日国際免許を取得するためにお出かけになっていましたが、まさかマンハッタンで

運転しようなんて思って書き換えをしたのではないでしょうね。

身分証明になるからとメディアは聞いたようなこと言っていましたが、国際免許の有効期間は1年。

ましてやマンハッタンにお住みになるのであればまず相当運転が上手な人でも無理。

お姫様が御所で運転されているのとは人種がちがいますから。マンハッタンでは車は運転しないのが

賢明。私は深読みしてあるいはマンハッタンにお住みになるのではなく郊外の

ウエストチェスターかニュージャージーじゃないかと推測するのです。

それだったら彼を駅まで送る、船着き場まで送るという若夫婦のそういう風景をよく見かけます。

いいじゃないですか、私は心から応援しています。

眞子さまはお城から何としても出たかったのですよね。ご自分が小室さんの仕事や住むところも

主導権をもっていたとお言葉にありましたが、今流行りの女性主導、大いに外の空気を吸ってほしい。

如何に囲いの中で籠の鳥としてごしていたか、NYはそれでなくてもはじける街ですから。

国際免許があっても期限の内にNY州の筆記試験と実地試験を1年以内に受けなければなりません。

国際免許は身分証明にはなりませんよ、だって住所の記載もNYではないのですから。

日本で言うところのマイナンバー(ソーシャルセキュリティーのカード)を持ち歩くか

パスポートでしょうね。いずれにしても国際免許で身分証明にはなりません。

みなさんおせっかいに家賃がいくらかかるとか、日本食は何処で買えるかとか、まぁ、報道することが

幼稚じゃな。

世界中の美味しい物があふれているNYですから、身辺の守りだけしっかりしていたら、楽しいNY生活が

できると思います。マスコミも少し静かに見守ってあげて欲しいわ。

 

 

 

 

 

 

最近の投稿

  • 早くもクリスマス🎄2016年12月18日 早くもクリスマス🎄
  • 上海から帰国いたしました2015年12月2日 上海から帰国いたしました
  • 女子十二楽坊(中国)2016年9月13日 女子十二楽坊(中国)
  • GoToのパンフレットの読み間違え2020年11月24日 GoToのパンフレットの読み間違え
  • 術後4か月の検診2018年4月2日 術後4か月の検診
  • 日曜日から2日間2013年10月28日 日曜日から2日間
  • キラキラネームの規制が出来るらしい2022年5月23日 キラキラネームの規制が出来るらしい
  • ②ウエスティン セント フランシス2017年8月27日 ②ウエスティン セント フランシス
  • BSフジ反町キャスター素敵2016年5月12日 BSフジ反町キャスター素敵
  • TAVERN on the GREEN2018年6月19日 TAVERN on the GREEN
  • NYは一休み2019年11月29日 NYは一休み
  • 久しぶりに銀座を歩いたら・・2020年8月22日 久しぶりに銀座を歩いたら・・

サイト内検索

最近の投稿

  • トランプ大統領と習近平主席の対決は・・・
  • 11代大樋長左衛門展
  • 4月のゴールド・コーストへ行って来ました
  • 渋谷西武デパート閉店って・・・
  • 久しぶりに100円ショップへ行きました
  • 日本は平和です、ね!
  • 面白半分で・・・と
  • アメリカがどんどん遠くなる
  • NHKの「アナザーストーリー」で感じたこと
  • トランプ大統領ってどこまで自己愛が強いのだろう
  • ウイーン音楽の聖地
  • 今のメディアって・・・
  • 五木寛之さん
  • キラキラネームが流行った頃の人たち
  • 病院
  • 「赤ちゃんポストは今もあるのか?」
  • 20年ほど前の思い出
  • 高市早苗首相は・・・
  • 東京会館マロンシャンテリー
  • 高市早苗首相、、なんだか焦っていませんか?

アーカイブ

  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年4月

メニュー

  • 大前伶子のニューヨーク(旧ブログ)
(c) 2013 - 2024 大前伶子 公式サイト