大前伶子 - 公式サイト
  • Facebook
  • Rss
  • トップページ
  • プロフィール
  • お問い合わせ
Home» ブログ (Page 197)

部屋の掃除

Posted on 2014年1月22日 by 大前伶子 in ブログ

RIMG0149

先日来数回使った蒸気の掃除機、これを使うにはまず普通の掃除機を掛けなくてはいけない。

このところ忙しかったので、1週間ほど掃除機をかけていない。朝から「今日は掃除をするぞ!」と気合を入れていました。

我が家ではダイソンの掃除機を使っていますが、前回埃を全部捨てて、中も洗って綺麗な状態から掃除をしました。

この掃除機で部屋を掃除して満タンになるのが4回なのです。つまり1か月に一回は手入れをしなくてはいけません。

今まで見えなかったので、数か月埃をためていましたが、ダイソンになってから神経質になってしまいました。

その後蒸気の掃除機で窓枠やガラスを100度の温度で一網打尽に、もう気持ちいいのなんの。

空気も違うように感じます。

フレグランスも取り換えて、、、、ドアノブも漂白剤を薄めて、全部拭きました。

ノロウイルスがそこまでやってきているって報道ですから。外から帰っても普段より丁寧に手を洗い、うがいもイソジンガーグルで。

気にしているとデパートにも行けない、外のトイレにも入れなくなってしまいます。

上の写真はデザート3人前です。(某日本料理での)

>>

全国経営者大会第119回に参加して

Posted on 2014年1月21日 by 大前伶子 in ブログ

 「どうなる!? 2014年の世界と日本」と題して21日、22日、23日の3日間いつものように帝国ホテルで開催されている講演会に行って参りました。

基調講演を大前が行ったので聴いてきました。

参加費会員258,000円、しかも3日間、地方の方はホテルに宿泊されて、それでも聴きたくなるような講演者が多数、出演されます。

今日は大前の後HISの澤田秀雄さん、その後三浦雄一郎さん、パラリンピックの佐藤真海さんです。

最後の日手嶋龍一さん、彼とは何度かお会いしているので聴きたいなぁ、と思っています。

その他「経営センスを磨く体験コースという若手経営者向きプログラムも用意されていました。

カメラを新しくしたら、取り込めないので後日写真をいれます。

IMGP0030

>>

税金のお勉強

Posted on 2014年1月21日 by 大前伶子 in ブログ

いつもお世話になっている高桑昌也先生の講演会「税金について」、

”クワエモン”と呼ばれれいるらしい会計士の高桑先生は「会計の悩みは俺に聞け」っていう方です。

誰に、何を、いつ、何処で、何故 税金を払わなくてはいけないか・・・・税収がないと国家がなりたたない。

800万円以下の収入の人は15% 800万円以上の人は25.5%だそうです。

易しく教えて下さいますが内容はキツイです。良い税理士と悪い税理士の見分け方など、興味あるお話しでした。

 

>>

夫源病

Posted on 2014年1月19日 by 大前伶子 in ブログ

先日テレビを観ていたら、今流行っている言葉がこの夫源病という。

こんな言葉許せない、散々ご主人に食べさせてもらって、子供の教育もしてもらって、のんべんだらりの主婦をして、ご主人が定年で家にいるようになったら妻に起こる病気だそうです。

夫が病気の原因だから、こういう名前がついたらしい。こんなこと罰があたりますよ。

私はオフィス街に住んでいるので、たまに朝早く駅に向かうことがあるのですが、男の方がマスクをしてポケットに両手を突っ込んで、ただひたすらオフィスに向かう姿を目撃しますが、本当に大変です。これも妻子を養うためですよ。

それなのに夫が会社に行かなくなった途端奥さんがこの夫が原因の病気にかかってしまう!のですって。

奥さんたちの気持ちはわかりますよ、でもね、自分の家にいて、居場所がないというのは余りにも可哀そうすぎます。

従って夫も奥さんを当てにしないでも生きていける友達や趣味、今までのスキルを生かして次の仕事をする、男性も少し自立したらいいと思いますよ。

昼飯なぁに?とか今日は何処へ行くの?とか、夜は何時に帰るの?という質問がうっとうしいのでしょう。

 私が好きな日本橋高島屋の特選食堂にお昼行くと暇を持て余した有閑マダムが堂々とビールと鰻をオーダーして友達とだべっています。

旦那様はなるべく安いランチを求めて右往左往しているていうのに・・・

まぁ、仕事をしている時の旦那様の有り様も、そういう原因を作っているのは確かですが。

そうそう・・・一つ思い出したエピソードがあります。

私が「日和」という季節料理やを経営している時、ある男性が「うちの家内が一度大前伶子に会いたいって言っているから今度つれてきていい?」と。その日がやってきました。

その彼はとても素敵な人だったので、私はこの人に釣合うステキな女性なのだろうなぁ」と楽しみにしていました。

店に来ました、その方の奥様、何と申ましょうか・・・・「主人が日和と大前伶子の話ばかりするから一度見たいと思って」という言葉が第一声でした。

あちゃちゃ~~~当時まだ店でタバコが許されていた時、その旦那さんが煙草を取り出すと彼女も一緒に吸い始めました。

旦那様が行く贔屓の店にきての会話、タバコ、彼のイメージがすっかりダウンした瞬間でした。

勿論煙草を吸ってもいいのですよ、趣向品ですから。ただ、ご主人を立てるのに会話も凄かったし・・・対抗心丸出しで。

何が言いたいか?そうです、ご主人を立ててくださいということです。だいたいご主人が出入りしている店に行きたがる奥さんって余り素敵なひと「いなかった」と言うのが結論です。

日曜日の今日、銀座歩行者天国を歩いていたら仲が良さそうな?夫婦をたくさん見ましたが(あっ!夫婦じゃない人も交じっていると思いますが)平和な日本の風景でした。やたらテレビクルーがマイクを持って駆け回っていましたが、都知事選のことだったのでしょうか?

私にマイクが回ってきたら入れる人いないから「ドクター・中松」と言ったかも。

 

 

 

 

 

>>

5倍

Posted on 2014年1月17日 by 大前伶子 in ブログ

阪神淡路大震災が発生して19年が過ぎた。

あの日の明け方、ガジ!と東京でも感じた地震でした。私は築地に住んでいました。

19年前だったのだなぁ、あの年はいろんなことが起きた年でした。オウムのサリン事件も都知事選もありました。

大前が出馬した選挙だったので忘れることができません。

今日のニュースで中央区は夜の人口と昼の人口は5倍になっているって!。しかし・・・・です、昼間の人口に対応出来る備蓄はない!そうです。

どの区も他の区の人たちのことを考えているなんて、そんな余裕はないらしい。

私が築地に住んでいる時、区のモニターをしたことがあり、その時にも私は質問しました。

果たして災害が起きた時、例えば水やカンパンを「あなたは中央区の方ですか?」と聞いて「いや、世田谷区です」と言ったら水やカンパンをあげないのでしょうか?ましてや怪我をしていても中央区に方に限り手当します、というのでしょうか?と詰め寄ったことがありました。

今日のニュースでは他の区の人のまで準備をしていない!と回答していました。

中央区が昼と夜の人口の差が一番多いらしいので、率先して他区の人も安心して仕事が出来るようになるべきだと思うのです。

この辺一度区に確かめてみたいと思います。

中央区長はその時から矢田さんでした。なにせ7期もやっているのですから。

オリンピックで浮かれていないで、災害の方に力を注いで頂きたい。人口5倍になったとして行政を考えてくださいな。

>>

何だか混同しているようです

Posted on 2014年1月16日 by 大前伶子 in ブログ

昨日行った「金魚」って店、女性が5人と男性数人とバレエダンサーが2人、と思っていました。

ところが・・・今日この人達全部男性だって!? 私はこの人達女性だと思いました。

今朝娘が「ママ、金魚に行くって言ってたけど、どうだった?」と聞かれました。私は疑うことなく女性だと思っていたので、凄くきれいなホステスさんがいたわよ、と言ったら、「その人たち全部男性よ」と。

「違うわよ、本当の女性だったわよ」と言ったら「バカみたい、彼らをニューハーフっていうのよ、女性より綺麗で当たり前よ」と。

サウナでその話になって「それだけ彼らは美に対して貪欲なのよ」と。その辺の女性は負けてしまうほど綺麗でした。

私はまだあの人たちが元男性だったのを理解できていません。

とにかくダンス、バレエ、タップダンス、はうっとりするほど上手でした。

私はまだキツネにつままれているような気持ちです。2人ほど男性の声の人がいて何だか変だなぁと感じましたが、

誰にバカにされようとまだわかっていません。テレビに出ているニューハーフと言われている人なんて足元にも及ばない

エレガントな人たちでした」

少なくとも嵌ってしまうという感じは有りませんが、こういう世界があるのをまだ認識できていません。

私は歌舞伎も宝塚も好きになれない。女が男になったり(宝塚)男が女になる(歌舞伎)どちらも興味がないのです。

それならとびっきり上手な演奏会とか、バレエ、ミュージカルが好きです。倒錯した世界に入って行けるほど想像力がないのでしょうね。

 

>>

六本木の金魚

Posted on 2014年1月16日 by 大前伶子 in ブログ

IMGP0012

BONDの友達と”何だか怪しげな”六本木の「金魚」に行ってきました。本来写真を撮影してはいけないらしいが手前にいる男性の誕生日とのこと、何人か撮影していたので、私も1枚。

ところで、ココはゲイバーだと聞いていましたが、ゲイの人は数人、ほとんどストレートな人ばかり。

その舞台がたいしたもので、私は宝塚より凄いと思いました。宝塚みたいに大げさではなくそれでも物語になっていて、ワインを飲みながら拝見するには息抜きになりました。

シルクド・ソレイユのようなアクロバットあり、タップダンスあり、みなさんバレエダンサーの上級を観ることが出来ました。

もっと怪しげな場所と思っていましたが、えらく健全でした。裸踊りなんてまったくない。踊りが半端じゃない、舞台装置もすごいし・・・

私たちみたいな年配?の人たちは団体でバスで来ていたようです。

第一部が終わったらごっそり帰ってしまいました。

それにしても六本木の街は怒涛のように外人さんが溢れていましたが、何が面白くて六本木なのでしょうか?

良くわかりません。舞台が終わって街に出たら、寒さで「お蕎麦でも食べましょう」と意見一致。駅の近くのこれもおしゃれな麺どころに入って

温まって帰りました。

思っていたより健全で、ショーを観に行った感じ、一度行けばいいかなぁ、何度も行きたいとはおもいませんが。

>>

ipad始めました

Posted on 2014年1月15日 by 大前伶子 in ブログ
>>

ついにipad airデビュー しました。

Posted on 2014年1月15日 by 大前伶子 in ブログ

image

>>

都知事選ねぇ~~~~

Posted on 2014年1月14日 by 大前伶子 in ブログ

RIMG0415RIMG0423

写真と関係ないタイトルですみません。先ほどお風呂屋さんに行って、サウナの中での話題はもっぱら都知事選でした。

細川護煕元総理が出馬を決心したって。へえ~~~です。

彼が首相だったころをすっかり忘れていましたが、佐川急便の1億円と猪瀬元知事の5000万円とが問題計りにかけたら倍ですよね。

都議会で書類カバンに押し込んでいた猪瀬さんがいまさらながら可哀そうになります。

あんな姿児童に見せたくない、いじめの対象になってしまいます。あれは都議会議員の猪瀬さんに対するいじめでした。

細川さんは元首相だからあんないじめはしないでしょうが(そうそう彼は熊本のお殿様でしたわね)それにしても

小泉(この方も)元首相と話が合ったこと!!

細川さんも晩節を汚すことはないと思うのですが、彼は轆轤を回して陶芸を作っていたら良いと思うのですが、

つくばの彩花さんは彼の作品集を買っていましたが、彼の作品凄く高いのですよ。あくまで作品集(作品を買ったのではない)

茶碗1個30万円くらいしていました。

サウナの中での話題に事欠きません。本当に誰に投票していいか?

大前は冗談にドクター・中松か共産党か、なんて・・・ドクター・中松さんは永久欠番(たとえ彼がいなくなっても都知事選には永遠に出る)

これも冗談ですが、何だか冗談の都知事選になりそうです。

死んでも桝添えさんは嫌だし、彼が親の介護をしたというのも眉唾だし。

もう街に選挙用のボードが建っていました。本当に誰にしていいか迷ってしまいます。

 

 写真のお魚はゴールド・コーストのチャーリーのフイッシュマーケットです。

鯛は1キロの値段です。牡蠣は1ダースです。

私たちが丸焼きにした鯛は28ドル(豪ドル)でした。いくら築地でも鯛を一匹買うことはないですが、まぁそんなものかなぁと感じました。

 

>>
  • «
  • ‹
  • 195
  • 196
  • 197
  • 198
  • 199
  • ›
  • »

サイト内検索

最近の投稿

  • 「赤ちゃんポストは今もあるのか?」
  • 20年ほど前の思い出
  • 高市早苗首相は・・・
  • 東京会館マロンシャンテリー
  • 高市早苗首相、、なんだか焦っていませんか?
  • 我が家の観葉植物
  • TOKYOタクシーまた,観てしまいました
  • 大阪って聞きしに勝るこてこて
  • グアムでお正月を過ごしてきました
  • 12月30日あと1日で今年も終わり
  • 三島由紀夫生誕100年の番組から
  • 日時の過ぎるのは何と早い!
  • 鎌倉の瑞泉寺
  • 遺産をどうするか?に考えの一つ
  • 題名のない音楽会
  • 銀座を歩くと・・・
  • 富山の黒部渓谷に行ってきました
  • 銀座教会での出来事
  • 香港は何と言っても食!
  • 我が家はもうクリスマスの飾り

アーカイブ

  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年4月

メニュー

  • 大前伶子のニューヨーク(旧ブログ)
(c) 2013 - 2024 大前伶子 公式サイト