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Home» Articles posted by 大前伶子 (Page 61)

時代は変わっても政界の汚職は変わりませんね

Posted on 2021年3月1日 by 大前伶子 in ブログ

東北新社という会社にお勤めの方、何人か存じ上げていますが、

それは、それは地味な方たちです。

絶対にヒットしないような文学的な映画を輸入している時お付き合いがありました。

映画雑誌に記事を書いていたとき、良くお会いしていました。

会社名からして東北の朴訥なイメージじゃないですか。

確か斎藤工さんのお父さんもお勤めだと聞いたことがありました。

まさか、こんな形で有名になるなんて・・・想像もできませんでした。

菅首相の息子さん、一人が撒いた種ではないでしょうが、得てして誰々の息子や娘という

表現で語られるので気を付けなくては。

3人の息子さんがいらっしゃるようですが、ほかの二人はつらいでしょうね。

私が勤めていた丸紅には綺羅星のような誰々さんの息子やお孫さんがいました。

明治の君子、名前だけでも”あぁ、あの方のお孫さん?といわれるような、

でも、あまりその効果はなかったような気がします。

ただ、無茶苦茶にお品が良くって・・・今回の菅さんの息子さんみたいに

サングラスにマスクをずらして煙草を口に咥えて、携帯いじっている品のなさは

やはりお里が知れます。

お育ちって本当に怖いわ。

 

 写真の自転車すてきでしょう?ティファニーの自転車です。

恐ろしくてお値段も聞いてきませんでした。

 

 

 

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もうすぐ春ですねぇ~~

Posted on 2021年2月28日 by 大前伶子 in ブログ

今日はマンションの近くの八百屋へ行ったきり、銀座まで行く気がしなかったが、

綺麗な河津桜を発見、マンションを出てすぐのところに咲いていました。

この辺はでもお花見ができます。

昨日一日遊び歩いたので、今日は大人しく、部屋の掃除と冷蔵庫のチェックだけ。

こういう日もあってもいいかなぁ。

 

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今日も・・・

Posted on 2021年2月27日 by 大前伶子 in ブログ

妹も家に居るのに我慢できなかったとみえて、朝「おねぇちゃま、御徒町へいかない?」

と電話があり、私も今日何をしようかな、映画にでも行こうかなぁと思案中だったので即応じました。

早速時間を決めて八丁堀で待ち合わせ、御徒町は好きなところがたくさんあるので、

2時間余りショッピングとランチ。

写真のランチは私が大好きな店、同じ名前でもう一軒あるのですが、私はここが好き。

化粧品を買ったり、雑貨をみたり・・・

4時の映画を観ようと思っていたので、日比谷まで移動。

東宝シネマで上映しているサンフランシスコが舞台の「ステージ・マザー」を観ました。

ゲイのひとばかり出るので多少ドギツイ映画ですが、ヒューマンドラマではありました。

ゲイやドラッグが普通の話として捉えられているのはまだ日本ではそこまでは・・・と

いう感じかなぁ。

六本木辺りに行くとああいうクラブがあるのでしょうが、私はこの手の重さは、

まだ、奇異に感じてしまいます。音楽はとても良かったし、年寄りにも理解がある

ストーリーなので、ある意味いい映画と言えるかな。

サンフランシスコの景色は抜群でした。

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今日の銀座

Posted on 2021年2月21日 by 大前伶子 in ブログ

余りにもお天気がいいので、自転車で銀座までひとっ走り。

朝から洗濯、掃除、ガラス磨き、一通り家事を終えて・・・

さて、まだ東京は緊急事態宣言下でしたよね。

ところがどっこい、どこがぁ??

自転車で通り抜けるのが困難なほどの人出でした。

日本人って、いや、政府って何処まで変なのか?女性蔑視の元首相が

言っちゃいけないことをポロリと言ったためにやめる羽目になり、その後3人の

オリンピックの主要人事が全部女性になってしまいました。

極端な人事ですよね。わざとらしい。

昨日大阪ナオミさんがオーストラリアの大会で優勝しましたが、

彼女の名前は確かに日本名ですが、彼女は何処の国籍でしょうか。

日本人だといいのですが、彼女が日本人だったら物凄い納税者になりますからね。

何処の国に所属しているかで錚々喜んでばかりいられないのよ。

18歳で決めるのが普通です。良く駐在員の家族がアメリカで生まれた子供が

ずっとアメリカ国籍を持ち続けているというのは最近とみにうるさく成ってきています。

選んだら選んだ国の税金を払わなくてはいけないし、二重国籍でいられるのは

至極大変なことです。

 

 写真のプラントは100均で買った以前に写真を載せたことがあるのですが、

すっかり大きくなりました。100円とは思えないほどの成長です。

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熊谷俊人(くまがいとしひと)さんの応援

Posted on 2021年2月17日 by 大前伶子 in ブログ

市長さんから県知事に立候補された熊谷俊人さんの応援に行ってまいりました。

市長として31歳で存在感を発揮した彼は森田知事の引退を受けての知事選です。

我が大将黒木安馬さんの音頭で「彼を応援しよう」と昨日立ち上がった熊谷さんの

事務所でお会いしました。

若いし、爽やかだし、背も高いし、いわゆるイケメン過ぎるのが多少難ですが、

少し年はいきましたが、ジャニーズ系でもっと若いときはさぞモテモテだっただろう。

今の国会議員をみると何だか悪が身についた酷く醜い様相になった人が多いですが、

熊谷さんを見ているとあんなところに染まって欲しくない。

大前の政治家養成所出身だから、彼もBBTの番組で褒めていました。

「コロナ禍で苦しむ市民、中小企業者を支えるための県独自の対策」「被災した住民、地域の一日も

早い復旧復興、災害に強い千葉県作り」「医療や介護の充実、子育て支援や児童虐待対策」

など県政の課題に最前線で取り組んでいくという政策。

彼は政治家になる前はNTTコミュニケーションズに勤務していたので、IT化にも力を

発揮するのでは?

趣味は登山、詩吟、歴史だそうだ。少し地味すぎだけど趣味銀座クラブなんて

まったく縁がない、爽やか過ぎてもしかしたら面白くないかも。

まぁ~~精一杯応援しますので、頑張ってください。

千葉県の方応援よろしくお願いいたします。

 

 

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年中観葉植物をみています

Posted on 2021年2月15日 by 大前伶子 in ブログ

可愛がるの観葉植物だけ。朝起きてもすぐに話しかけます。

妹におねえちゃま家が狭いのに植物いい加減にしないと寝る場所もなくなるわよ、

と言われながら植物たちは可愛い。

 

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帝国ホテルのロビー

Posted on 2021年2月15日 by 大前伶子 in ブログ

お昼過ぎ帝国ホテルで打ち合わせがあり、出かけましたが、凄い雨。

久しぶりにあんな大雨に遭いました。

帝国ホテルが月単位で部屋貸しするって報道されていたので、ちなみに予約状況を

お伺いしたら初日に完売だったそうです。

あのロケーションで全部含めても50万円弱、掃除も洗濯も朝食もOKだそうだ。

良かったらキャンセル待ちできますよ、と言われてしまいましたが、

私は冷やかしの客だからただ聞いただけ、申し訳ない。

4時過ぎに外に出たらまるで同じ日とは思えないほど晴れていて、銀座を1時間ほど歩いてきました。

 

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Posted on 2021年2月14日 by 大前伶子 in ブログ

 

 

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Posted on 2021年2月14日 by 大前伶子 in ブログ
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バレエ「赤い靴」

Posted on 2021年2月13日 by 大前伶子 in ブログ

Bunkamura ル・シネマルで上映しているバレエ映画です。

英国バレエ界の鬼才、マーシュ・ボーンがアンデルセンの童話をもとに「赤い靴」を発表し

イギリスのローレンス・オリビエ賞2冠に輝いた。

クラッシックだけじゃない、モダンも織り込まれた舞台は可なりの技術力を要すると感じた。

わざわざ渋谷文化村まで行かないと観られない、思い切って行ってきました。

バレエ大好きな私は凄く楽しみにしていました。

NYバレエと違って、格調高いいかにもイギリス風の舞台と演出でした。

 

 さて、文化村・・・と言えば渋谷、よくニュースに取り上げられるスクランブル交差点の

混雑ぶりは、コロナ禍の前に戻っています。

ニュースではこの場所が人出のバロメーターのように報道しますが、

まぁ、びっくりするほど混んでいました。

今回観に行ったバレエ映画も全席満員でした。一つ置きの座席ですが・・・

こんな地味な映画、しかもお値段も高いのに一席も空きはありませんでした。

凄いわ、菅総理の一声はあまり効いていないような、小池知事はもっと飽きちゃったし。

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