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昔の友達逝く

Posted on 2021年10月19日 by 大前伶子 in ブログ

この本を半年余り前に送っていただいて、その感想をお伝えしたいと何度も電話を試みたのですが、

繋がらず、、、気になっていたのですが、コロナ禍ということも有り、何となく胸騒ぎがしていました。

まだ、今の丸紅が丸紅飯田と言っていたころからの同僚以上につながりのあった宮内貴正さんが今日

お嬢さんから亡くなったとの連絡を頂きました。

最後の丸紅の友達だったのに・・・私が横浜市大病院で手術をした後、市大病院へ検査に行くたびに

連絡をしてお昼をご一緒していたのに。前回9月の検診の時にお電話したら繋がらなくって、気になっていました。

ただ、今日お嬢さんからのハガキによると8月1日に亡くなったとのこと。

9月の検診の時連絡が取れなかった時はもうこの世の人ではなかったのです。

胸が締め付けられるような気持ち、だって私がまだ20歳ごろからの付き合いだし、家族も全部存じ上げていたし、

元主人の部下でもあってNYへの転勤も同じころ、その後彼は数回アメリカ各地に転勤をされて、

カサブランカにもいて、彼がカサブランカにいる時映画の酒場はあったの?とか、一度カサブランカに行きたいわ、

とこんなに心安く付き合いができる昔の同僚が亡くなるなんて、まだ、信じられない。

彼は横浜で1人暮らししていたので時々安否確認ね、と電話していたのですが・・・

あぁあぁ~~~人の命って限りがあるのね。ショックです。

写真の本は彼が自費出版したものですが、読後の感想を言いたいと何度も電話していたのですが。

私の元主人の事がたくさん書いてあり、家ではいい亭主ではなかったですが、宮内さんにとっては

天下一品の上司だったって。NYに駐在している時も同じころでしたし、それも元主人が彼を指名して

駐在員になったとか。家では会社の話を絶対にしない主人でしたから、宮内さんの本に書いてある事実が

私には遠いところの話だったと今思います。

その後NYのジャズ歌手の天野しょうこさんが東京に来た時も二人で聴きに行ったり、本当に昔からの

友達でした。その彼が亡くなるって現実を突きつけられて、今日は心が落ち着かない。

最後に会ったのが昨年の春かなぁ、私が背骨の術後の検診の時、市大病院まで迎えに来てくれて、

三浦海岸にある音羽の森ホテルのレストランで食事をしたのが最後だわ。

81歳だったそうですが、60年くらいのお付きあいの友達が亡くなるって本当にショック。

しかも時々安否確認なんて冗談いいながら電話していたのです。

最後に電話したのが9月だったのですが何となくかけている最中胸がドキドキしたのです。

いい友達がひとり亡くなって寂しいわ。

彼は横浜出身でよく横浜駅で同じ電車になり、東京駅でコーヒー飲んでから会社に行ったのが

今での思い出としてコーヒーショップも覚えています。私たちってこうして友達が次々に亡くなっていく年齢なんだわ。彼とは横浜駅、丸紅、ニューヨーク、ジャズ好き、元主人の部下、と話は尽きない人でした。

哀しい、悲しい、思い出ばかりがちらつき心ここにない一日でした。

彼の本もう一度読み直そう。

 

 

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今日銀座で見かけた変な人

Posted on 2021年10月19日 by 大前伶子 in ブログ

今日10時に歯医者さんからの帰り、銀座松屋で食料品を買おうと銀座通りに出ました。

丁度ルイ・ヴィトン前でした。まだ銀座通りは空いていましたが、道行く人がみんな振り返ってみていました。

この主が男性か女性かわかりませんが、堂々と真ん中を歩く姿はどうしても注視してしまいます。

私にとって銀座は一番近い繁華街ですからほぼ毎日のように行きますが、

ここまで変装した人は珍しい。あ!写真撮ろうと携帯で写真を撮りましたが、堂々たる闊歩でした。

前まで行ってカメラを向けたのですが、この姿にマスクですから被写体としては後ろ姿の方が様になりました。

背中まで襟足をだしていましたが、どうも男性のように感じました。

歩き方も大股でした。

銀座を歩いているとびっくりするくらい素敵な人もいますが、私は普段着でしかも自転車で行くことが多いので

特別な街ではありませんが、コロナ禍でも最近お達しが少し緩んだので、何となく人通りは戻ってきたみたい。

それでも今日のこの人は何が目的なのか、ただ目立ちたいだけなのか、意味不明な人でした。

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最近のテレビのつまらないこと!

Posted on 2021年10月15日 by 大前伶子 in ブログ

ニュースもレポーターもコマーシャルも料理番組も全部お笑いの人ばかり、プロのアナウンサーより小器用にやってしまうので特にい局アナなんていらないのね。

最近のコマーシャルなんてほぼ芸人ですよね。出演料が安いからか?太った3人組とかピンクのワンピースを着て出て来るおばぁさんの二人組とか

従来ならコマーシャルになんて出られないカテゴリーの人たちが大手を振って出てきています。

汚いとかいやだと思っても体制がそうなっているのでいずれテレビ離れが起きるとおもいます。

もう起きているらしいけど。

NHKまで朝から司会に芸人二人組が出ていて、プロは何処へいったのでしょうか?

今日朝から番宣で松田聖子が出ると散々流していたので、その前がずっとつまらないロボットのような

踊りと歌を聞いていました、何と1曲だけ。

でも松田聖子さんは60歳といっても見上げた精神の持ち主ですね。まだ、若い時とちっとも変わらず

ぶりっこぶりに磨きがかかって生まれ変わったら郷ひろみと結婚したいと名言を言ったのが、

30年以上前ですから。そういえば同じ番組で郷さんも出ていました。

今日初めて歌番組をしっかり観ましたが、踊りが凄くて歌なんてどうでもいいのね。

どの歌もからくり人形のように踊っていて、歌は上手なのか下手なのか、踊りでごまかしている。

私がお習いした大野一雄先生がご存命だったら、先生の分野の踊りですから受けたと思います。

藤山一郎さんという歌手はマイクに向かって微動だにしない歌い方で有名でしたが、

今日び踊れない人は売れないのね。

昨日ちょうどつけた番組に出ていた「宮本浩次」という歌手(初めてみました)歌ってるというより

怒鳴っているので聞き苦しいと言ったらないわ。あんなのが昨日も今日の出ていましたが、

歌って感動させなくちゃでしょう?独りよがりの全然受けないうるさいだけの歌手、自己満足。

しばらく歌番組見ていなかったですが、ぜーーーんぶからくり人形踊りでつまらない。

大量出演、大量消費の時代ですから、仕方ないか。

 

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人間の体って

Posted on 2021年10月13日 by 大前伶子 in ブログ

先週の木曜日から目じりに2個おできが出来て、ここ数日凹んでいます。

数回病院へ行ったのですが、手品のように消えるものでもない。

日にちをかけないと治らないものは焦ってもダメだし、気長に治します。

 

 さて、多少目が重いですが、本を読むよりテレビの方がましかと、観ていますが、

新政権もたいしたことないわ。誰が首相になっても大差ないですが、菅さんより岸田さんの方が

お品がよろしいので、見やすいかなぁ。

それにしても日大って大学の理事長の風袋で言ったら悪いけど、何と恐ろしい顔と押し出し。

学校の理事長さんってもう少し品があってほしいわ。

神戸のやくざさんと新幹線で一緒になったことがありますが、それは、それは迫力がありました。

今回の理事長さんの風袋はその時の人を数倍抜いていると映るのですが、

日大という学校のイメージ悪くなるわ。新幹線に乗っていたやくざさんはその中で誰が一番上かは

顎の使い方でわかりました。私は神戸で降りたのですが、その4人組のやくざさんの

子分が使い走りしていて、わかりやすかった。

この時の印象が強かったので、今回日大の理事長さんがそっくりでした。

あぁあぁ~~~こういう人に頼んだら一発合格するのでしょうね。

世の中不公平だと思いますが、あの構造を解説されると入学試験まともに受ける気になりませんね。

これからの人可哀そう。裏の裏がある世の中ですから。

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真鍋淑郎博士にノーベル賞

Posted on 2021年10月6日 by 大前伶子 in ブログ

このニュースを聞いて如何に日本が研究にお金を出していないか、切り捨てているのは明らかになった。

ノーベル賞をとったら日本人!!がノーベル賞を取ったと大騒ぎしていますが、彼は1970年に早くも

アメリカ国籍を取得し、日本人を捨てて、アメリカの研究費で研究をしていたのですよ。

こういう恥ずかしい事をますこみは平気で”日本人が、日本人が、ノーベル賞!と嬉しがりますが、

今回もアメリカの研究費で90歳まで優秀だとお金を払っても研究を続けさせてくれたアメリカに感謝すべきです。

プリンストン大学で地球温暖化を研究していたと日本人として大いに持ち上げていました。

号外まで出ていたらしいですが、彼は大学院を出てからアメリカへ行き1975年にアメリカの国籍を取って

日本国籍を放棄したと思います。

日本は90歳のいくら博士でも研究費は出さないでしょう。そこがアメリカの懐がふかいところです。

今回のノーベル賞はアメリカ人として研究費を出してくれていた団体や政府に感謝すべきで、

日本人として喜ぶことは勿論結構ですが、これまで研究を支えてくれたアメリカ人の懐の深さを

称えるべきだと思います。どんな研究をするにもお金がなければ出来ない。

日本人がノーベル賞を取ったとお祭り騒ぎをしていますが、今までこのケースと同じアメリカ人となって

生涯研究に力とお金を出していた勉強を可能にしていた環境に感謝すべきと思います。

名前が日本人というだけでマスコミはみっともないほど大騒ぎしているのは何だかなぁ。

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トランプタワー44Fの部屋が売りに出ています

Posted on 2021年10月5日 by 大前伶子 in ブログ

BSで放送されていたNY情報によるとトランプタワーの部屋2LDK203平米が400万ドルで売りに出ています。

日本円で4億4千万円です。このマンションは57丁目と5番街の角、お隣はティファニーですが、

普通の生活をするには向いていないかと思います。金色が好きならいいかもしれませんが、何度も

あのビルに入ったことがありますが、きんきらきんで趣味が悪いですが、有名なマンションではあります。

トランプさんも事務所にしているとのことですが、エレベーターに乗ったら出くわすかも。

私が住んでいた時から軽く4倍になっていますね。すべての物価も4~5倍かなぁ。

トンネルや橋を渡るトール料金は10倍くらい、NYは通行料は片道で帰りの分も取るから

合理的ではあります。片道で倍取れば帰りの分も取っておけばという塩梅です。

 今日のNY風景リモートでしたが、これからは「スターを使った旅番組」は減るかも。

NYに住んでいる有名じゃない女性を使って旅をしてもらい、東京で受け答えしているのって安上がりですから。

1割くらいマスクをしていましたが、日本みたいにほぼ全員にマスク着用がうるさいのはないらしい。

地下鉄やショップに入る前に着用すればいい。

 

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これからNYに住む眞子さまへ

Posted on 2021年9月27日 by 大前伶子 in ブログ

今日帰国した小室圭さんのニュースを観ていて(お風呂屋さんのサウナ室で)

丁度JALの機内から出てきたところからずっとカメラが追っていました、13時間のフライトでお疲れなのに、

彼がポニーテイルをしているのもあれやこれや言われて可哀そう。

NYで静かに暮らしてほしいわ。勿論段違いではありますが、私も離婚した時世のバッシングに耐えられなくて、

NYに行ってしまったのを思い出していました。

あちらはお姫様ですから段違いですが、静かにNY生活を楽しんでと願わずにはいられません。

今日NYの友達からメールが来て、イギリスのヘンリー王子とメーガン妃が彼女の家の隣カーライルホテル

に1泊8,800ドルの部屋に4泊しているって、あちらは極派手な生活が報道されていますが、

小室圭さん夫妻はきっと地味に暮らすのでしょう。マスコミは部屋代とか生活費まで心配してあげていますが、

せっかく自由な生活が出来るのですからそっとしてあげて欲しい。

眞子さまのお妹さんが言ったとか「おかぁさまは好きでこの世界に入ったのだけど、私たちは生まれて来た

家は選べなかった」というコメントを聞いたことがあります。

覚えていますよ、まさしく秋篠宮さまは恋愛結婚をされたのですから。

お子様たちにも同じにして差し上げて欲しいわ。周りはもう言わない、追わない、自由人を欧がしてほしい。

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もう、20年の月日が過ぎました

Posted on 2021年9月13日 by 大前伶子 in ブログ

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サナエのミックスって、何じゃ

Posted on 2021年9月10日 by 大前伶子 in ブログ

首相がやめる理由は一つじゃないでしょうが、引き続き首相をすることを諦めて、

新型コロナウイルスに立ち向かう決心をしたから、首相の座は降りるって。

良くわからない決心ですが、コロナ対策も次の首相の心配することで去ったらただの国会議員じゃ。

それとそう遠くない時期に総選挙があるので、果たして菅さんがそのまま議員でいられるかも判らないわね。

それにしても数人が次の総裁選に立候補していますが・・・・女性の高市早苗さんどうでしょうね?

私は彼女が安倍さんをもじって三本の矢と言っていますが何だか下手な落語を聞いているみたい。

3本とは金融緩和、財政出動、大胆なまま管理?誰が出ても同じようなお題目を言うので、

まぁ、がんばりや。

さて、河野太郎さんですが、私のNYの知人が(すでに故人)「河野太郎ちゃんは留学中一度も呼び出しがなく、

卒業したよ」「これまで何人もの国会議員の子息の留学の面倒を見てきたけど、太郎ちゃんだけだなぁ、

一度も学校から呼び出しがなく卒業したのは」と吐露してくれました。

彼が預かった子息、保証人をしてあげた国会議員の子供、日本に居たら邪魔な子、

麻薬、車の事故、女、お金のトラブルで大生したけど、太郎ちゃんは一度もなかったな」と。

コロナワクチン大臣なんて拝命して損したと思いますよ。厚生省の役人が動かないのではないですか?

少しキツイ大臣だと彼らはストライキまがいの性格していますから。

ましてや女性首相なんて、各役所の動き方が目に見えるような気がします。

河野さんのお家柄は太郎さんのおじいさんが河野一郎建設大臣、お父さん河野洋平さんも大臣までで、

首相になる可能性があるのは孫ですからね。

河野洋平さんは私が丸紅時代に早稲田大学大学院を出られて、丸紅に入社してきて、ひときわ輝いていました。

側を通っただけでオーラがすうーーーと立ち上りました。

太郎さんのおかぁさんは亡くなっていますが、伊藤忠の創業者伊藤忠兵衛さんのお孫さんだと聞いています。

華麗なる一族を背負っていますが、今回は誰がなっても菅総理の後だから立て直しに苦労するでしょうね。

という訳で私は高市早苗という人信じていないのよ。

裏の裏がありそう。イスラム圏じゃないですが、まだ、まだ、女性首相を受け入れる土壌はないわね。

 

 

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港横浜

Posted on 2021年9月7日 by 大前伶子 in ブログ

3年前に背骨の手術をして、何事もなく過ごしてきていますが、(足の指がしびれること有り)

先生に感謝、レントゲンを撮りその後の変化をチェックしていただきました。

横浜市大病院の分院が元町に近い事もあり、帰りは勿論元町へ。

昔の面影はすっかりなくなっておりますが、それでも好きな街です。

妹を呼び出し、ニューグランドホテルでランチ。ここのメニューは変わらない、マッカーサーが好きだった

という西洋料理、妹がグラタン、私はカレーを頂きました。

ニューグランドから馬車道まで歩き、桜木町の変わりように驚きました。

ゴンドラも話題にはなっていますが、1000円出してまで乗りたいとは思わず、

変化の著しい横浜の街を散歩してきました。

病院と散歩、久しぶりにすっかり晴れた横浜は気持ちいい散歩道です。

私が知っている横浜のイメージではないですが、それでも変化し続けている。

新しい市長さん頑張ってね。

 

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